TCP/IPを使用したネットワーク機器との接続で、TCPコネクションが確立できない場合に発生します。 <原因> LANケーブルが正しく接続されていない。 もしくは、通信相手機器の電源が入っていない。 「メイン」画面(「ローカルメイン」画面)→「Ethernet」画面の左下の表示が “切断” に... 詳細表示
富士電機MICREX-SX選択時、画面データに入力/出力メモリ(X、Y)、Pリンク/PEリンク/FL-net(CPU No. 8、9)のメモリを使用時に出ます。 *V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 PLCプログラミングツールの[デバイス情報の出力]から出力したファイル (*.... 詳細表示
パーツなどのPLCデバイスが「??」または「空欄」になっている。
<原因> 「PLC機種」変更時、「??」のデバイスに置き換わった PLC2~8の設定を未使用にした(削除した) 富士電機MICREX-SXのPLCプロジェクトファイルと変数名連携ができていない <対処方法> PLC機種変更時、[デバイス変換]ダイアログ→[変換後スタートデバイス]を使用し... 詳細表示
「SIM 通信エラー シミュレータ未接続」 「通信エラー チェック I/Fドライバ」
V/TS2060シリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、V/TS2060シリーズの左上隅に表示されるエラーです。 V8/TS2060シリーズの場合 : 「SIM 通信エラー シミュレータ未接続」 V7シリーズの場合 : 「通信エラー チェック I/Fドライバ」 【PLCと通信す... 詳細表示
V-SFT Ver.6 【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 * ストレージの格納先、保存のタイミングな... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
V-Server起動時にオプションを指定することで自動終了、ログの保存などを行えます。 オプションの種類 オプション 動作 "(プロジェクトファイルのパス)" 指定したプロジェクトファイル(.vpr)を開く /D (ダイヤルアップ名) 指定したダイヤルアップ接続を行う *1 /T ... 詳細表示
バージョンにより異なります。 バージョン 最大登録数 Ver.2.0.0.3以降 制限なし Ver.1.0.0.0~Ver.2.0.0.2 16 16個以上登録したい場合は、V-Serverをバージョンアップしてください。 注意事項 複数のロギングを同時に実行すると、... 詳細表示
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