以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表示に変化がなく、タッチスイッチも触らなければOFFする場合】 [動作]を「自動1」に設定します。 [バックライトOFF時間]に設定した時間後... 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
V10/V9シリーズのバックライトの寿命は、以下のとおりです。 型式 寿命 *1 V10シリーズ Standardモデル*2 V1015iS 約 100,000時間 V1012iS V1010iS V1008iS 約 70,000時間 V9シリ... 詳細表示
V10/V9シリーズの無線対応品で、無線通信可能な距離は以下のとおりです。 【内蔵アンテナ使用の場合】 表示面側から前方向に10m以内 【外付けアンテナ「V9-ANT」*(オプション品)使用の場合】 * V9シリーズのみ対応 V9から全方向に10m以上 V10/V9シリーズの無線... 詳細表示
UDシリーズとモニタッチは、画面データ/パネルカットの互換性がありません。 画面データは作り直しが必要です。 なお、UDシリーズの詳しい仕様・取扱方法に関しては、富士電機PLC窓口へご相談ください。 UD10 / UD15 → TS2060i / TS2060 パネルカットを大きくする必要がありま... 詳細表示
「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[その他の設定]→[演算・警報]→[警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCデバイスに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 制限の最大値、最小値を画面上に表示させる場合、[機能]→[全て... 詳細表示
以下の方法で、CSVファイル出力ができます。 V-SFTの[システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ) → [ブロックNo.]→[データ出力先]をクリックします。 「CSV/バックアップ設定」を設定します。 例:M0が0→1のタイミングでCSV出力する場合、 [ストレージ出力ビッ... 詳細表示
V9/V8/V7/V6/V4/UGシリーズおよびGD-80シリーズは、現行機種に置換可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 以下より、置き換えする機種をクリックすると資料が... 詳細表示
編集する方法は2通りあります。 【方法1:オーバーラップを選択】 オーバーラップを選択します。オーバーラップはハンドルで囲まれます。 オーバーラップ上のアイテムを選択し、編集を行います。 【方法2:オーバーラップ編集画面に切り替える】 マウスを右クリックし、メニューを表示します。... 詳細表示
327件中 291 - 300 件を表示