V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
V10/V9シリーズと三菱QシリーズのEthernetユニットとの接続がうまくいかない。
以下の設定を確認してください。 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定] [接続機器選択]→[機種:QnH(Q)シリーズ(Ethernet)]を選択 [接続機器選択]→[接続先ポート]で以下を選択 V10/V9の内蔵LANポートと接続する場合:[LAN]を選択 (拡張有... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続 Etherne... 詳細表示
通信エラー「Simulator:タイムアウト」、「Simulator:リンクダウン」
Vシリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【PLCと通信する場合】 PLCではなく、シミュレータと通信する設定が有効になっていることが原因です。 本体の[ローカル画面]で実機と通信する設定に変更するか、シミュレータを使用しない設定の画面デー... 詳細表示
パソコンとV10/V9シリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 【USBまたはEthernet接続の場合】 <原因> 画面データの[ラダー転送]設定に誤りがある [デバイスマネージャー]に「Ladder... 詳細表示
作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
MICREX-SXと接続したいが、「通信エラー 異常コード受信しました 受信コード A0」が発生する
アドレス異常のエラーです。画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX P... 詳細表示
動画画面でグラフィックが動かない(グラフィック(モード)、グラフィックリレー使用時)
以下のパーツを使用している場合の原因と対処方法についてご紹介します。 TS2060/V8 グラフィック V7シリーズ グラフィックリレー グラフィックモード <原因> [グラフィックライブラリ]で、グラフィックに対するパラメータ設定を行っていない。 [グラフィック(モード)]または[グラフィッ... 詳細表示
以下を参照してください。 接続可能機種 <PLC対応一覧> * 型式や配線など、詳しくは『接続マニュアル』を参照してください。 詳細表示
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