ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
以下の方法で非表示にできます。 方法1:ステータスバーの[×]を押す。(一時的に非表示) 方法2:画面データで「ステータスバー禁止」の設定をする。(常時非表示) 方法1:ステータスバーの[×]ボタンを押す(一時的に非表示) 以下の[×]ボタンを押すと、ステータスバーが非表示になります。 [SYSTEM]ボタ... 詳細表示
作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
ストレージに出力したバックアップファイル(BIN)を選択して表示できます。 以下の手順で表示できます。 (例)アラーム [ファイル]スイッチ(機能:ファイル選択)を押すと、ストレージに出力したバックアップファイル(BIN)の日付/時刻が表示されます。 表示したい日付/時刻を選択し、[ログファイ... 詳細表示
<TELLUS-HMI>パソコンの起動と同時にTELLUS(HMI)も起動したい。
ショートカットを作成し、スタートアップに登録します。 手順 ショートカット作成 TELLUSを起動します。[HMI]を選択し、[OK]をクリックします。 以下のダイアログで画面データファイルを選択します。 [ショートカットの作成]にチェック後、[開く]をクリックし、手順4へ進みます。 ... 詳細表示
以下のことが可能です。 ■ 画面データの転送 ■ VNCサーバ機能 ■ FTPサーバ機能 ■ ラダー転送機能 ■ ネットワークカメラの監視/操作 ■ PLCの監視/操作 <イメージ図> 例:LAN 2CH タイプ こちら 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV10/V9)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・Vシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・... 詳細表示
Vシリーズのシステムデバイス($s)を使って確認できます。 内蔵ソケット:$s497/$s1035、USB-Aポート: $s1035 出力No. 内容 備考 0 正常 4 カード未実装 6 カードサイズが小さい 7 カードタイプが異なる 9 JPEG/BMPファイル読込エ... 詳細表示
ロギングの格納先を[SRAM]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 [システム設定]→[ロギングサーバ]→[ロギングブロックNo.] →[データ出力設定]→[詳細設定]→[デバイスタイプ:SRAM]に設定します。(デフォルト:SRAM) ... 詳細表示
【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは、こちら。 例:左辺、下... 詳細表示
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