可能です。 TELLUS4 作画ソフト「V-SFT-6」で多言語画面の画面データを作成。 TELLUS4 を起動して、言語切換を実行すれば表示できます。 TELLUS3/TELLUS2 Windows7の場合 あらかじめ、日本語のOSに中国語表示できる状態にする必要があります。 手順... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、後に配置されたスイッチが有効になります。 先に配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]→... 詳細表示
フォントの設定を確認、変更してください。 Windowsフォント未使用の場合 [オプション]→[フォント]で使用するフォントの設定を行います。 手順 ファイルメニューまたはアイコンよりTELLUSをSTOPします。 [ファイル]→[オプション]をクリックします。 [フォント]タブで[ディ... 詳細表示
スクリーン切替やオーバーラップの表示に、アニメーション効果を付けたい。
スイッチのトランジション機能で、15種類*のアニメーション効果を付けることができます。*オーバーラップは4種類 例:スライドイン *マクロやPLC指令によるスクリーン切替/オーバーラップ表示は、トランジション機能に対応していません。 【設定手順】 例:スクリーン切り替え スイッチ... 詳細表示
<原因> 入力対象がない(カーソルが出ない時) 範囲外の値を入力している (ENTキーが効かない時) [ENTキーの禁止・許可を制御する(15ビット目)]がOFF (ENTキーが効かない時 [入力カーソル移動制御デバイス]がOFF (カーソルが出ない時) 入力モードのアイコンがない (カーソルが出ない時... 詳細表示
MICREX-SXを接続する画面を編集中、V-SFTのエラーチェックで、「データの範囲を超えています」とエラーが発生する。
画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX Programmer Sta... 詳細表示
バックライトの設定を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 【画面デ... 詳細表示
Vシリーズ本体の電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィンド... 詳細表示
編集領域が大きい場合や配置しているパーツ数が多い場合、描画処理の負荷がかかります。以下の変更で改善できないか、お試しください。 確認箇所 V-SFT-6の[ファイル]→[プロパティ] [環境]タブ [移動中の内容を表示]のチェックを外す (チェックありの場合、パーツを移動する間、エディタ上にパーツの描画... 詳細表示
V10/V9シリーズと三菱QnUシリーズ内蔵Ethernetとの接続がうまくいかない。
以下の設定を確認してください。 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定] [接続機器選択]→[機種:QnUシリーズ(内蔵Ethernet)]を選択。 [接続機器選択]→[接続先ポート]で以下を選択。 V10/V9の内蔵LANポートと接続する場合:[LAN(UDP)]... 詳細表示
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