アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
「イベント設定」ダイアログで設定します。 タイプ メモリチェック 形式 ビット アドレス* イベント発生のメモリを設定します。 *ダブルワードメモリは未対応。 PLC機種がSIEMENSの場合、PLCメモリ未対応。 内部メモリの使用をお奨めいたします。 比較方法 :ON/OFFどちらのエッジでイベ... 詳細表示
PC(OS:Windows)でモニタッチ本体の画面をモニタ・操作したい
V10/V9はVNCサーバ機能に対応しています。PCにVNCビューアソフトをインストールすると、PC上でモニタ・操作が可能です。 ※VNCビューアソフト「UltraVNC Viewer」(フリーソフト)を使用します。 あらかじめ、PCにインストールしておいてください。 以下の順に設定を行います。 ... 詳細表示
V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい
システムメモリ$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
2通りの方法があります。 RGB入力 または リモートデスクトップを使用します。 機能 対応機種 オプションユニット RGB入力 V815iX V812iS V810iS V810iT V808iS GU-01(RGB入力1CH、音声1CH) GU-10 (RGB入力1CH、ビデオ2CH) GU-11... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
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