方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:本体にフォントを格納する場合】(TS2060/V8のみ) TS2060/V8 は、本体に複数のフォントを格納することができます。 例:日本語と中国語(簡体字)の2カ国語を切り換える場合 [システム設定]→[フォント設定]→[フォント] で、以... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 V-SFT Ver.6 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィン... 詳細表示
V9/V8/V7/V6/V4/UGシリーズおよびGD-80シリーズは、現行機種に置換可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 以下より、置き換えする機種をクリックすると資料が... 詳細表示
V10/V9シリーズの全てのDC品で「UL61010-1/UL61010-2-201」に対応しています。 また、一部の機種で「UL121201」または「ANSI/ISA12.12.01」に対応しています。 V10/V9シリーズのUL対応品は、以下のとおりです。 <V10シリーズ> Standard... 詳細表示
各接続機器(PLC、温調器など)と通信が確立できていない場合に、本体上に表示されるエラーです。 【一度も通信せずにエラーが発生する場合】 <原因> 各接続機器側とV10/V9側の通信設定が合っていない 通信ケーブルの配線ミス 、断線 <対処方法> V10/V9側の[メーカー]、[機種]の選... 詳細表示
転送した画面データの内容に誤りがある場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 <対処方法> エラーコードの見方は、以下のとおりです。詳細は、エラーコード表を確認してください。 Error : XX ( XX : XXX ) a b c a…エラーNo. b…項目名 : エラーを検出した... 詳細表示
「異常コード」は、各接続機器(PLC、温調器など)側のエラーコードを指します。 一番よくあるエラーは、V/TS2060シリーズ側で使用しているPLCメモリが相手機器側に存在しない、または範囲オーバーの場合に起きるエラーです。 よくある異常コード一覧は、以下を参照してください。 三菱電機、富士電機は こち... 詳細表示
アラーム履歴で、アラームサーバーに設定した[保存データ数]分の履歴が残らない。
<原因> [システム設定]→[アラームサーバー]→[データ出力先]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラームパーツの表示モードが「アラーム履歴」または「イベント履歴」の場合、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの... 詳細表示
<原因> 各グラフNo. デバイスにデータが格納されていない。 制御デバイスに表示ポイント数を指定していない。 <対処方法> 各グラフNo. に設定した[デバイス]を先頭に、[表示ポイント数]分のデバイスにデータが格納されているか確認してください。 例:表示ポイント数100、グラフNo.0が... 詳細表示
以下の手順で行います。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索]→[文字列]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]をクリックします。 [検索結果一覧]上に、文字列 “スイッチ” を含む箇所が一覧... 詳細表示
327件中 261 - 270 件を表示