ストレージの安全な取り出し方法として、以下の2通りあります。 【システムメニューから取り出しする方法】 [システムメニュー]→[ストレージ取り出し]を押します。 [SDカード(C:)]または[USBストレージ(D:)]枠内の [取り出し]スイッチを押します。 取り出し可能になると、[接続中:取り出し... 詳細表示
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置します。 2つ以上のトレンドグラフを互いにリンクすることで、異なるタイミングでの表示が可能です。 1つのトレンドグラフを「親」、それ以外のトレンドグラフを「子」と考えます。 「親」トレンドグラフは「子」トレンドグラフの下に配置します。 ... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 例:スクリーンに入力対象がある場合、[画面設定]→ [スクリーン設定]→[入力] → [入力カーソル移動制御デバイス]を使います [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができる... 詳細表示
以下の手順で行います。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 テンキーから数値を入力し、「Enter」キーを押すと、入力対象のデバイスに書き込まれます。 テンキーも消えます。 [パーツ]→[データ表示]→[数値表示]を選択し... 詳細表示
特定の画面でオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
固定のオーバーラップを表示する場合と、表示するオーバーラップを切り替える場合で、設定が異なります。 ノーマルオーバーラップまたはマルチオーバーラップを使った方法について説明します。 ノーマルオーバーラップとコールオーバーラップの違いについて、詳しくはこちら 【固定のオーバーラップを表示する場合】 [ホ... 詳細表示
使用できないデバイスを設定しているか、設定可能なデバイス範囲をオーバーしています。 <原因> 以下の要因が考えられます。 画面データで設定しているデバイスメモリが相手機器に存在しない。 Ethernet接続の場合、[ハードウェア設定]→[PLC設定]→[プロパティ]→[接続先]に未登録のPLCテー... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
トレンド・アラームパーツの表示領域やスイッチの大きさ・位置などを個別に変更または削除する方法は?
以下の2つの方法があります。 方法1:設定ダイアログの[スタイル]→[位置の調整]で変更する 方法2:リンクを解除して変更する 方法1:設定ダイアログの[スタイル]→[位置の調整]で変更する 配置したパーツをダブルクリックして設定ダイアログを表示します。 [スタイル]をクリックします... 詳細表示
<原因> スイッチ「機能:言語切換」 に誤った言語No. を指定している。 マクロコマンド「CHG_LANG」を実行後、スクリーンを更新していない。 <対処方法> スイッチに切り替え先の言語No. を設定してください。 言語が切り換わるタイミングは、マクロコマンド「CHG_LANG」実行後、ス... 詳細表示
アラーム履歴で、アラームサーバーに設定した[保存データ数]分の履歴が残らない。
<原因> [システム設定]→[アラームサーバー]→[データ出力先]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラームパーツの表示モードが「アラーム履歴」または「イベント履歴」の場合、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの... 詳細表示
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