PC(OS:Windows)でモニタッチ本体の画面をモニタ・操作したい
V10/V9はVNCサーバ機能に対応しています。PCにVNCビューアソフトをインストールすると、PC上でモニタ・操作が可能です。 ※VNCビューアソフト「UltraVNC Viewer」(フリーソフト)を使用します。 あらかじめ、PCにインストールしておいてください。 以下の順に設定を行います。 ... 詳細表示
V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
音量の調節機能はありません。 操作音の種類を変更することはできます。操作音の変更をお試しください。 設定方法は、こちら。 詳細表示
V10/V9シリーズは、ユーザーでバックライトの交換ができません。 修理返却をご検討ください。修理、 ご返却いただいている間のデモ機の貸し出しについては、担当営業もしくはご購入元にご相談ください。 詳細表示
こちらを参照してください。 詳細表示
V8シリーズ、TS2060、V7シリーズ、V6シリーズ、V4シリーズ、UGシリーズの編集が可能です。 V9シリーズ、X1シリーズの編集/転送が必要な場合は、V-SFT Ver. 6をご使用ください。 →V-SFT Ver. 6のインストールについて、詳しくは こちら ※GD-80シリーズの編集/転送... 詳細表示
TS/V8シリーズの保護シートの型式とサイズは、以下のとおりです。 モニタッチ型式 保護シート型式 サイズ (mm) TS2060i / TS2060 V906T-GS V906T-GSN10 167.9 x 132.2 V815iX(N) V715-GS... 詳細表示
本体の型式とハードバージョン * によってユーザーで交換可能な機種と不可の機種があります。 * ハードバージョンは、本体裏面の白いラベルで確認できます。 「Ser No.」 7桁後のアルファベット1文字のことです。 交換可能な型式 型式 ハードバージョン V815iX、V810、V8... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【V8/TSシリーズの場合】 スイッチのアイテムビューの[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
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