補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV/TS2060)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[□内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TS2060の内蔵時計を使用 チェックな... 詳細表示
以下の手順で行います。 「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[演算・警報]→[□警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCメモリに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 制... 詳細表示
V10/V9シリーズと三菱QシリーズのEthernetユニットとの接続がうまくいかない。
以下の設定を確認してください。 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定] [接続機器選択]→[機種:QnH(Q)シリーズ(Ethernet)]を選択 [接続機器選択]→[接続先ポート]で以下を選択 V10/V9の内蔵LANポートと接続する場合:[LAN]を選択 (拡張有... 詳細表示
各接続機器(PLC、温調器など)と通信が確立できていない場合に、本体上に表示されるエラーです。 【一度も通信せずにエラーが発生する場合】 <原因> 各接続機器側とV10/V9側の通信設定が合っていない 通信ケーブルの配線ミス 、断線 <対処方法> V10/V9側の[メーカー]、[機種]の選... 詳細表示
「異常コード」は、各接続機器(PLC、温調器など)側のエラーコードを指します。 一番よくあるエラーは、V/TS2060シリーズ側で使用しているPLCメモリが相手機器側に存在しない、または範囲オーバーの場合に起きるエラーです。 よくある異常コード一覧は、以下を参照してください。 三菱電機、富士電機は こち... 詳細表示
【PLCと通信する場合】 以下のFAQを参照してください。 ”No:4239 通信エラー「異常コードを受信しました」” 【シミュレータと通信する場合】 シミュレータにおいて、メモリオーバー(存在しないデバイスにアクセスしている)の場合に出るエラーです。 <対処方法> シミュレータの通信を [... 詳細表示
Ethernetで転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送を途中で止めるなど、何らかの要因で転送を正常に終了できなかった。 [メイン]画面([ローカルメイン]画面)の左下が、 [Editor:Ethernet] の表示で、転送... 詳細表示
V10/V9シリーズでV8互換設定(*)の場合に発生します。 通信開始時、V10/V9シリーズは[読込エリア] n+2 に指定された値に該当するスクリーンを、最初に表示します。 [読込エリア] n+2 に、画面データに存在しないスクリーンNo. が指定されている場合に、「スクリーンNo. 異常」を表示します。... 詳細表示
【マイナスの値が入力できない場合】 <原因> テンキーの操作方法が間違っている 入力対象の表示形式が、「符号なし」になっている <対処方法> テンキーから数値を入力後、[+/-](機能:符号反転)キーを押す手順にしているか、確認してください。 例:-1を入力する場合 入力対象の表... 詳細表示
<原因> 2回押していない。 スイッチ機能が「リセット」に設定されていない。 インターロックの設定で動作禁止になっている。 <対処方法> 「リセット」スイッチを1回押し、点滅している間(2秒以内 * )に再度押してください。 * TS2060/V8シリーズはスイッチダイアログ→[ディレイ]で設定変... 詳細表示
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