以下の手順で行います。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 テンキーから数値を入力し、「Enter」キーを押すと、入力対象のデバイスに書き込まれます。 テンキーも消えます。 [パーツ]→[データ表示]→[数値表示]を選択し... 詳細表示
【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは、こちら。 例:左辺、下... 詳細表示
「イベント設定」ダイアログで設定します。 タイプ メモリチェック 形式 ビット アドレス* イベント発生のメモリを設定します。 *ダブルワードメモリは未対応。 PLC機種がSIEMENSの場合、PLCメモリ未対応。 内部メモリの使用をお奨めいたします。 比較方法 :ON/OFFどちらのエッジでイベ... 詳細表示
<TELLUS and V-Server>SOFT MONITOUCH TELLUS and V-Serverの動作環境は?
TELLUS、V-Server を起動するために、以下の環境を確保してください。 TELLUS Ver. 5 コンピュータ本体 Windows が動作するパーソナルコンピュータ OS *1 Windows 11 (64bit) Windows 10 (64bit) Windows Server ... 詳細表示
CSVファイルへ出力が可能です。 【エラーチェック】 V-SFT6の「ツール」>「エラーチェック」の結果をCSVファイルへエクスポートできます。 【操作方法】 1.エラーチェック画面のエクスポートアイコンをクリックします。 2.ファイル名と保存先を選択し「保存」をクリックします。 【デバイス... 詳細表示
V10/V9シリーズの型式で「R」が付くタイプが、無線LAN対応品です。 無線LAN対応品は、以下のとおりです。 <V10シリーズ> V10シリーズ 型式 電波法 Standard モデル V1015iSRD、V1015iSRBD、V1015iSRDC、V1015... 詳細表示
こちらを参照してください。 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV/TS2060)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[□内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TS2060の内蔵時計を使用 チェックな... 詳細表示
MICREX-SXと接続したいが、「通信エラー 異常コード受信しました 受信コード A0」が発生する
アドレス異常のエラーです。画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX P... 詳細表示
V10/V9シリーズと三菱QシリーズのEthernetユニットとの接続がうまくいかない。
以下の設定を確認してください。 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定] [接続機器選択]→[機種:QnH(Q)シリーズ(Ethernet)]を選択 [接続機器選択]→[接続先ポート]で以下を選択 V10/V9の内蔵LANポートと接続する場合:[LAN]を選択 (拡張有... 詳細表示
333件中 211 - 220 件を表示