オーバーラップを表示させたまま画面を切り替え、元の画面に戻るとオーバーラップが非表示している。
<原因> V8シリーズ以前の機種から変換した画面データで、ノーマルまたはコールオーバーラップを読込エリア n+1 で表示する場合、OFF→ON(エッジ)の認識になります。 ビットがONのままスクリーンを切り替えると、オーバーラップは表示されません。 <対処方法> 以下、4通りの方法があります。 ... 詳細表示
<原因> メッセージに対応したビットがONしていない アラームサーバーの[アラームデバイス]設定で、メッセージを表示したい「表示モード」にチェックがされていない フィルタがかかっている <対処方法> メッセージに対応したビットをONしているか、確認します。 [システム設定]→[アラームサ... 詳細表示
<原因> [バッファリングエリア設定]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラーム表示、ビットサンプリングは、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの変化を残すために最低でも2回は必要となります。 V8/TSシリーズ 設定箇所... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
VNCサーバ機能を使用します。 以下の構成になります。 ■ タブレット:VNCクライアント ■ V10/V9:VNCサーバ 例: 以下の流れで接続します。 1. VNC Viewerアプリのインストール VNC ViewerのアプリをVNC クライアント機器(タブレット)にインストールします。 2. ネッ... 詳細表示
以下の方法で切断できます。 画面右下にステータスバーを表示させます。 ■ Advanced モデルの場合:画面上の四隅いずれかを順に2 箇所押す ■ Standard / Lite モデルの場合:[SYSTEM]スイッチを押す 例:V1010iS * 画面データにて[システム設定]→ [本体... 詳細表示
あらかじめ登録した文字列をスイッチやランプ、テキストパーツの文字として使用したい。
「文字列テーブル」機能で対応できます。 文字列テーブルに使用頻度が高い文字列/文言をあらかじめ登録しておきます。 配置したパーツの文字は、文字列テーブルに登録されたものから選択します。 文字列の変更が発生した場合、文字列テーブルの変更のみで使用箇所の一括変更ができます。 【文字列テーブル】の... 詳細表示
スクリーン切替スイッチの使用箇所を探したい。 オーバーラップライブラリ呼出スイッチの使用箇所を探したい。
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:スクリーン/オーバーラップライブラリ]、検索したいNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)スクリーン1の呼出スイッチを検索 使用箇所をダブルクリックす... 詳細表示
<TELLUS and V-Server>ライセンス認証とは?
SOFT MONITOUCH TELLUS & V-Serverは、インストール直後はフリーソフトの状態です。ライセンス認証の手続きを行うまでは、試用期間として制限付きでご使用いただけます。最終的に使用する機能、パソコンが決定したら、ライセンス認証の手続きを行って制限を解除してください。 ライセンスの種類 ... 詳細表示
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