バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。方法は2通りあります。 【本体による設定】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブ 【画面データによる設定】 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表... 詳細表示
「カードフォーマット」スイッチ(SRAMフォーマット)を押しても効かない
<原因> [メモリカードエミュレートエリア]の設定ワード数が足りない。 メモリカードモードのアイコンがない。 <対処方法> [システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[メモリカードエミュレートエリア]で、「使用ワード数」以上の値を「設定ワード数」に指定してください。 例:使用ワード数が... 詳細表示
<原因> サンプルコントロールデバイスの[□稼働中ビット] がチェックありにも関わらず、ONしていない サンプルコントロールデバイスの[リセットビット]がONしている メッセージに対応したビットがONしていない 表示領域のサイズ(幅)が小さい [システム設定]→[その他]→[ストレージ設定]→[□バッフ... 詳細表示
<原因> スイッチにインターロックが設定されている タッチスイッチがずれている スクリーン切り替え用のスイッチ(機能:スクリーン切替)の場合、制御デバイスの[スイッチによるスクリーンNo.切替]ビットがONしている <対処方法> [スイッチ]の設定ダイアログ→[インターロック]の設定がされている... 詳細表示
富士電機のPLCソフトD300Win(Ver.3)で 変数名のコメントが255文字を超えています。D300Winで変数名コメントを削除してください。 D300Win(Ver.3)の仕様として、変数名のコメントは最大255文字です。 255文字以上登録したプロジェクトとV-SFTを連携した場合、以下のエラーが出て開... 詳細表示
本体のシステムで異常(システムが暴走した場合に発生する)を検出した場合に、TS/Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【正常通信中に突然エラーが発生した場合】 <原因> ノイズなどによる本体内プログラムの暴走 本体のハードウェア異常 本体内プログラムの不良 <対処方法> TS/V8シリー... 詳細表示
TS/Vシリーズ上に表示されるエラーです。 画面を表示するためのフォントデータが存在しないため、何も表示することができません。 フォントデータを転送中に転送をキャンセルした、または、転送中にTS/Vシリーズの電源をOFFした場合などに発生します。 <対処方法> 再度、画面データを転送してください。フォントデータ... 詳細表示
「画面データに使用できない機能があるためファイルを開くことができません」
<原因> 開こうとしている画面データに、使用中のV-SFTでサポートしていない機能が設定されている場合に表示され、画面データは開けません。 <対処方法> V-SFTを最新のバージョンにアップ後、再度、画面データを開いてください。 最新のバージョンは、弊社ホームページからダウンロード可能です。 ダウンロードはこ... 詳細表示
通信エラー「Simulator:タイムアウト」、「Simulator:リンクダウン」
Vシリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【PLCと通信する場合】 PLCではなく、シミュレータと通信する設定が有効になっていることが原因です。 本体の[ローカル画面]で実機と通信する設定に変更するか、シミュレータを使用しない設定の画面デー... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
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