作画画面のイメージを、Word/Excelなど他のアプリケーションに貼り付けたい。
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFTの[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動します... 詳細表示
表示サイズに対して、4倍の画面を登録することができます。 スクロール操作で全体の確認が可能です。画面を切り替える必要がないので、より情報が把握しやすくなります。 以下の設定で画面サイズを広げることができます。 例: V9100iS (解像度 800 x 600)のスクリーンに横1600 x 縦1200 ... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、後に配置されたスイッチが有効になります。 先に配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]→... 詳細表示
以下の設定にします。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器の設定をします。 詳細表示
以下の方法で非表示にできます。 方法1:ステータスバーの[×]を押す。(一時的に非表示) 方法2:画面データで「ステータスバー禁止」の設定をする。(常時非表示) 方法1:ステータスバーの[×]ボタンを押す(一時的に非表示) 以下の[×]ボタンを押すと、ステータスバーが非表示になります。 [SYSTEM]ボタ... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
異常発生前後の状態をカメラで撮影し、動画ファイルとして保存したい
USBカメラとイベントレコード機能を使用して可能です。 <設定例> 発生直前:30s 発生直後:20s [システム設定]→[ハードウェア設定]→[その他の機器]→[USB カメラ]を選択します。 [USB カメラプロパティ]→[ポート1 設定]を設定します。 カメラ解像度:640x48... 詳細表示
どのスクリーンを表示中でも、同じオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
グローバルオーバーラップで表示させます。 スクリーンを切り替えてもオーバーラップは表示し続けます。 <設定手順> [システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルオーバーラップ設定]をクリックして、[オーバーラップ使用]にチェックします。 ID0~9の中で、グローバルオーバーラップとして使用するIDを選... 詳細表示
画面データの転送時間を短縮したい(画面転送ケーブル : V-CP(=シリアル接続))
以下の方法があります。 【ボーレートを上げる】 [転送]→[通信設定]または[転送]→[書込]→[通信設定]で[ボーレート]を上げます。 【差分転送(オンライン編集)を使用する】 パソコンで画面の編集を行い、追加または変更したデータ部分のみをV/TS2060に転送します。 * V7シリー... 詳細表示
V-SFTでMICREX-SXと接続する画面データを開くとエラーが発生する
以下のエラーについて説明します。 SX Programmer Expert(D300Win)のプロジェクト用の画面データ ワークシート/グループが存在しません DDE通信エラー 変数****はコンパイルされていません / 指定プロジェクトが存在しません グローバル変数ファイルの読み込みに失敗しました ... 詳細表示
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