【PLCと通信する場合】 以下のFAQを参照してください。 ”No:4239 通信エラー「異常コードを受信しました」” 【シミュレータと通信する場合】 シミュレータにおいて、メモリオーバー(存在しないデバイスにアクセスしている)の場合に出るエラーです。 <対処方法> シミュレータの通信を [... 詳細表示
本体のシステムで異常(システムが暴走した場合に発生する)を検出した場合に、TS/Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【正常通信中に突然エラーが発生した場合】 <原因> ノイズなどによる本体内プログラムの暴走 本体のハードウェア異常 本体内プログラムの不良 <対処方法> TS/V8シリー... 詳細表示
使用中のパソコンのOSで正しく認識できない文字がファイル名や格納先のパスに使われています。またはファイルの保存先の階層が深いです。 ファイル名を変更したり、ファイルをデスクトップにコピー/移動してください。 ファイル名や格納先のパスに認識できない外国語の文字が含まれていると、以下のようなエラーメッセージが表示... 詳細表示
アラーム履歴で、アラームサーバーに設定した[保存データ数]分の履歴が残らない。
<原因> [システム設定]→[アラームサーバー]→[データ出力先]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラームパーツの表示モードが「アラーム履歴」または「イベント履歴」の場合、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの... 詳細表示
編集領域が大きい場合や配置しているパーツ数が多い場合、描画処理の負荷がかかります。以下の変更で改善できないか、お試しください。 確認箇所 V-SFT-6の[ファイル]→[プロパティ] [環境]タブ [移動中の内容を表示]のチェックを外す (チェックありの場合、パーツを移動する間、エディタ上にパーツの描画... 詳細表示
以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
方法は2通りあります。 【方法1:[ハードウェア設定] に対応した機種の場合】 3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC3:オムロン E5AN/E5EN/E5CN/E5GN PLC2:富士電機 PXF(MODBUS RTU) 設定箇所:... 詳細表示
<V-Server>V-Serverから監視モニタのアップデートを実行したら、監視モニタのバージョンが下がってしまう。
V-Serverのインストール先に、Programフォルダがあります。このProgramフォルダの中にはシステムのアップデート用の本体プログラム/IFドライバが入っています。 Programフォルダが古い場合にバージョンダウンとなります。 V-Serverをバージョンアップして、最新に更新してください。 ... 詳細表示
以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
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