<TELLUS-Remote>スイッチをクリックしても、本体やPLCに出力されない。
出力先デバイスを確認、正しく設定してください。 システムデバイス($s/$T)の場合: リモート画面から監視モニタへの書込不可 PLC1~PLC8デバイス、IOデバイスの場合: ライトプロテクトの設定を解除してください。 ライトプロテクトの設定はV-Serverで行います。 ユーザーデバイ... 詳細表示
方法は2通りあります。 【方法1:[ハードウェア設定] に対応した機種の場合】 3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC3:オムロン E5AN/E5EN/E5CN/E5GN PLC2:富士電機 PXF(MODBUS RTU) 設定箇所:... 詳細表示
以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
<TELLUS-HMI>Vシリーズで、ストレージ/SRAMを使用していました。 TELLUS-HMIモードではどうなりますか?
パソコン内に保存されます。 パソコン内のフォルダに保存します。 フォルダの作成場所は[オプション]→[メイン1]の[フォルダ作成位置]の設定によって異なります。 TELLUS4 フォルダ構成 フォルダ内のファイルについては『TELLUS Ver. 4』マニュアルをご覧ください。 TELLUS3 フォルダ... 詳細表示
以下のことが可能です。 ■ 画面データの転送 ■ VNCサーバ機能 ■ FTPサーバ機能 ■ ラダー転送機能 ■ ネットワークカメラの監視/操作 ■ PLCの監視/操作 <イメージ図> 例:LAN 2CH タイプ こちら 詳細表示
ロギングサーバーの「ストレージ出力ビット」と「スケジューラ機能」を使用して実現可能です。 例として、毎日23時にロギングデータをCSV出力する設定を説明します。 ①ストレージ出力ビットの設定 設定箇所:[システム設定]⇒[ロギングサーバー]⇒[データ出力先] *ストレージ出力ビット=CSV出力の指令ビット... 詳細表示
画面データの変更した部分だけを転送したい(転送時間を短くしたい)
「高速転送」機能で対応できます。 PC上の画面データとV10/V9の画面データを比較し、追加編集分だけを転送する動作になります。 追加分だけを送信するので、転送時間が短縮されます。 【設定箇所】 [転送]⇒[書込]⇒[オプション]で「高速転送を使用する」にチェックを付けて転送を実行します。 * 初期... 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:マクロブロック]、検索したいマクロブロックNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No.0~5を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当箇所が表示... 詳細表示
ON/OFF時に文字だけが切り替わる、透明なスイッチを作成したい。
透明なスイッチを用意しています。 【設定手順】 [パーツ]→[スイッチ]でスイッチを配置します。 スイッチの設定ダイアログで以下を設定します。 スタイル [領域設定] [透明スイッチを選択]にチェック [その他の設定]を開き、以下の設定をする 描画モード:REP 切替前の... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
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