「画面データに使用できない機能があるためファイルを開くことができません」
<原因> 開こうとしている画面データに、使用中のV-SFTでサポートしていない機能が設定されている場合に表示され、画面データは開けません。 <対処方法> V-SFTを最新のバージョンにアップ後、再度、画面データを開いてください。 最新のバージョンは、弊社ホームページからダウンロード可能です。 ダウンロードはこ... 詳細表示
Ethernetで転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送を途中で止めるなど、何らかの要因で転送を正常に終了できなかった。 [メイン]画面([ローカルメイン]画面)の左下が、 [Editor:Ethernet] の表示で、転送... 詳細表示
TS/V8のLANポートとネットワーク機器(PLC、HUBなど)が、物理的に導通できない場合に発生します。 <原因> よくある要因は以下の通りです。 LANケーブル未接続 LANケーブルの断線 ストレートケーブルを、スイッチングHUBを介さずに接続 (V8のみ) LANケーブルをTS/... 詳細表示
オーバーラップを表示させたまま画面を切り替え、元の画面に戻るとオーバーラップが消えている
<原因> ノーマルまたはコールオーバーラップを 読込エリア n+1 で表示する場合、 OFF→ON(エッジ)の認識になります。 ビットがONのまま元の画面に戻ると、オーバーラップは表示されません。 <対処方法> 以下、4通りの方法があります。 ビットがONの時、必ずオーバーラップを表示させる場... 詳細表示
<原因> [バッファリングエリア設定]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラーム表示、ビットサンプリングは、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの変化を残すために最低でも2回は必要となります。 V8/TSシリーズ 設定箇所... 詳細表示
スイッチを押してマルチオーバーラップを表示させたいが、オーバーラップが表示しない。
確認箇所は以下のとおりです。 <原因> 画面上にマルチオーバーラップ(アイコン) を配置していない オーバーラップIDが、マルチオーバーラップ(アイコン)とスイッチで異なる マルチオーバーラップ(アイコン)の設定が正しくない スイッチの設定が正しくない PLCからの指令でマルチオーバーラッ... 詳細表示
MICREX-SXを接続する画面を編集中、V-SFTのエラーチェックで、「データの範囲を超えています」とエラーが発生する。
画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX Programmer Sta... 詳細表示
<原因> 入力対象がない(カーソルが出ない時) 範囲外の値を入力している (ENTキーが効かない時) [ENTキーの禁止・許可を制御する(15ビット目)]がOFF (ENTキーが効かない時 [入力カーソル移動制御デバイス]がOFF (カーソルが出ない時) 入力モードのアイコンがない (カーソルが出ない時... 詳細表示
[制御エリア]で、初期スクリーンNo.が指定できます。 設定箇所:[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]* * V10/V9シリーズで新規作成時に表示されます。 V8互換の画面データの場合は[システム設定]→[ハードウェア設定]→ [読込/書込エリア]と表示されます。 ... 詳細表示
以下の方法で検索することができます。 ある特定のデバイスを検索する場合 [ツール]→[検索]→[デバイス]をクリックします。 [□デバイス指定]にチェックし、デバイス範囲を設定し、[OK]をクリックします。 検索結果が表示されます。 [クロスリファレンス] ・チェックあり ... 詳細表示
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