【機種:ALPHA7】RYT113F7-□□2、またはRYT153F7-□□2について、外部回生抵抗器の接続方法を教えてください。
主回路端子のP+とRB2間に外部回生抵抗器を配線ください。本容量のアンプは内蔵回生抵抗器はありません。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PCローダでパラメータをコピーしたとき、PA1_14:負荷慣性モーメント比はコピーされますか。
コピー元のアンプのPA1_13:チューニングモードが、0:オートチューニングのときはコピーされません。PA1_13が、0以外(例えば1:セミオートチューニング)のときはコピーされます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】単相100V入力用オプションの選定を教えてください。
サーボアンプの容量より一枠以上の容量を選定ください。 例えば、サーボアンプが0.4kWならば、CAPA6-0.75となります。 サーボアンプが0.05kWならば、CAPA6-0.2となります。 詳細表示
【機種:ALPHA7】エンコーダ用ケーブルを自作しますが、最大何mまで可能ですか。
最大50mまで可能です。(GYS/GYBタイプ) GYGタイプはモータ側コネクタが圧着ピンで適用電線サイズがAWG#21~25制約があります。 このため、アンプとモータの一本線ケーブルは20m以下で製作ください。 20m以下なら、P5とM5配線はAWG#22で問題ありません。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PLCに接続しているアンプがあります。アンプとモータは接続しています。アンプ単体へ電源を入れてモータを動かことはできますか。
できます。PLCとの配線は外す必要はないです。タッチパネルの試運転モードのFn_01:手動運転を使います。△/▽キーを押している間、モータが回転します。このときの回転速度はPA1_41:手動送り速度1の設定に従います。初期値は100.00r/minです。 詳細表示
【機種:ALPHA7】VVタイプでModbus RTU通信したとき、アンプやPCローダで通信状態や通信データをモニタできますか。
アンプやPCローダでは、通信状態や通信データをモニタすることはできません。通信を行う上位コントローラ(通信マスタ)側にて、アンプからの応答を確認してください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】モータ容量に対して、アンプ容量が±1枠違いのもので使えますか。
使えません。同一容量で使用ください。GYGタイプは、一部モータ容量とアンプ容量が相違します。 詳細表示
【機種:ALPHA7】RYT552F7-□□2、またはRYT752F7-□□2について、外部回生抵抗器の接続方法を教えてください。
主回路端子のRB1とRB2に接続している内蔵回生抵抗器の配線を外します。外した配線の端末は絶縁テープなどで絶縁処理をしてください。そして、RB1とRB2へ外部回生抵抗器を配線ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA7S(末尾にSがつく)とALPHA7は、シーケンス入出力コネクタ(CN1)の信号ピン配置が同じですか。
違います。ALPHA7SとALPHA7の混成システムとなる場合は注意ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】エンコーダ用コネクタは半田付けできますか。
アンプ側コネクタ型式:WSK-P06P-Mはできます。 モータ側コネクタ型式:WSK-P09P-Cはできます。 モータ側コネクタ型式:WSK-P09P-Dはできません。圧着ピンタイプです。 モータ側コネクタ型式:WSK-P09P-Jはできません。圧着ピンタイプです。 詳細表示
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