【機種:ALPHA7】外部回生抵抗器のサーミスタでアラーム保護できますか。
CONT信号へ割当番号34:外部回生抵抗器加熱を割り当ててください。接点がOFFするとアラーム保護します。アラーム表示は[AL.rH2](外部回生抵抗加熱)です。 詳細表示
【機種:ALPHA7】タッチパネルでパラメータを初期化したい。
試運転モードのFn_07でパラメータの初期化が可能です。 詳しくは、ユーザーズマニュアルのタッチパネルの章をご覧ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA7のローダソフトは他の機種(ALPHA5,FALDIC-α等)のアンプに対応していますか?
ALPHA7のローダソフトはALPHA7専用です。機種に応じたローダソフトを無償提供しておりますので、富士電機ホームページのFe Libraryよりダウンロードしてご使用ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】VSタイプやLSタイプについて、IQ領域データをアンプやPCローダでモニタできますか。
PCローダでモニタできます。モニタ>IQ領域モニタを選択します。ON/OFFボタンでモニタをスタート/ストップします。IQ領域は、bit表示/16進表示/10進表示/2WORD10進表示を一覧でモニタします。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PLCに接続しているアンプがあります。アンプとモータは接続しています。アンプ単体へ電源を入れてモータを動かことはできますか。
できます。PLCとの配線は外す必要はないです。タッチパネルの試運転モードのFn_01:手動運転を使います。△/▽キーを押している間、モータが回転します。このときの回転速度はPA1_41:手動送り速度1の設定に従います。初期値は100.00r/minです。 詳細表示
【機種:ALPHA7】サーボモータが回転しません。タッチパネルで原因が確認できますか。
[Sn_01]でSETキーを長押しするとサーボアンプの状態を確認できます。詳しくはユーザーズマニュアルの第6章:タッチパネル を参照ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】今まで直流リアクトルなしで使っていましたが、あらたに直流リアクトルを追加します。ゲイン調整は必要でしょうか。
必要ありません。 詳細表示
【機種:ALPHA7】VSタイプで位置指令運転を行っています。トグルエラーと位置指令タイムアップ(タイムオーバ)を識別判断できますか。
PCローダで確認できます。診断>動かない診断を選択します。「起動しようとしている運転」のプルダウンメニューで「位置指令運転」を選択します。「診断START/STOP」ボタンで診断をスタート/ストップします。アンプを簡略表示した枠の中に、トグルエラーと位置指令タイムアップ(タイムオーバ)の状態が表示します。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA5のPN結合(PN接続)システムを更新します。このとき、ALPHA7のアンプを混在できますか。
できます。ALPHA5、ALPHA7共通で、AC給電アンプの電解コンデンサの静電容量≧PN結合する複数台アンプの静電容量合計となるように選定ください。ALPHA5とALPHA7の電解コンデンサの静電容量はユーザーズマニュアルの付録章を参照ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PCローダとサーボアンプが通信していないです。(このFAQは対話形式です)
【機種:ALPHA7】PCローダとサーボアンプが通信していないです。 詳細表示
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