方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV/TS2060)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[□内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TS2060の内蔵時計を使用 チェックな... 詳細表示
V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
以下の手順で行います。 「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[演算・警報]→[□警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCメモリに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 制... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索と置換]→[文字列の検索と置換]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]を... 詳細表示
方法は2通りあります。 【方法1:[接続機器設定] に対応した機種の場合】(V8/TS2060) V8/TS2060は、3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC1:MJ2 富士電機 F-MPCシリーズ/FePSU PLC2:MJ1 横河電機 U... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:本体にフォントを格納する場合】(TS2060/V8のみ) TS2060/V8 は、本体に複数のフォントを格納することができます。 例:日本語と中国語(簡体字)の2カ国語を切り換える場合 [システム設定]→[フォント設定]→[フォント] で、以... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【V8/TSシリーズの場合】 スイッチのアイテムビューの[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実... 詳細表示
複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
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