方法は2通りあります。 【方法1:[接続機器設定] に対応した機種の場合】(V8/TS2060) V8/TS2060は、3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC1:MJ2 富士電機 F-MPCシリーズ/FePSU PLC2:MJ1 横河電機 U... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
以下のデバイスにスクリーンNo. が格納されます。 書込エリア n+2 のデバイス システムデバイス $s0 書込エリアの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[読込/書込エリア] 上記設定の場合、D52 にスクリーンNo.が格納されます。 GD-80シリー... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 * ストレージの格納先、保存のタイミングな... 詳細表示
スクリーンに配置したスイッチなどにデバイスを表示させて印刷したい
以下の手順で行います。 [表示]→[表示環境]→[表示]タブ→[□デバイスを表示]にチェックします。 (右クリックメニュー→[詳細表示]→[デバイス表示]からも設定できます。) スクリーンに配置したアイテムにデバイスが表示されます。 [ファイル]→[印刷]をクリックし、印刷できます。 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
画面データの転送時間を短縮したい(画面転送ケーブル : V-CP(=シリアル接続))
以下の方法があります。 【ボーレートを上げる】 [転送]→[通信設定]または[転送]→[書込]→[通信設定]で[ボーレート]を上げます。 【差分転送(オンライン編集)を使用する】 パソコンで画面の編集を行い、追加または変更したデータ部分のみをV/TS2060に転送します。 * V7シリー... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力]、[□バックアップ作成] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 *ストレ... 詳細表示
TS/V8の画面をV7以前の画面にコピーすることはできません。 スクリーンのコピーや、スイッチなどのパーツのコピーもできません。 お手数ですが、画面を作成し直してください。 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
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