複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
以下のデバイスにスクリーンNo. が格納されます。 書込エリア n+2 のデバイス システムデバイス $s0 書込エリアの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[読込/書込エリア] 上記設定の場合、D52 にスクリーンNo.が格納されます。 GD-80シリー... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい
システムメモリ$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
画面データの転送時間を短縮したい(画面転送ケーブル : V-CP(=シリアル接続))
以下の方法があります。 【ボーレートを上げる】 [転送]→[通信設定]または[転送]→[書込]→[通信設定]で[ボーレート]を上げます。 【差分転送(オンライン編集)を使用する】 パソコンで画面の編集を行い、追加または変更したデータ部分のみをV/TS2060に転送します。 * V7シリー... 詳細表示
表示している画面イメージを、Wordなど他のアプリケーションに貼り付けたい
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFT-6の[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動し... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
以下の方法で検索することができます。 ある特定のデバイスを検索する場合 [ツール]→[検索]→[デバイス]をクリックします。 [☐デバイス指定]にチェックし、デバイス範囲を設定し、[OK]をクリックします。 検索結果が表示されます。 [クロスリファレンス] ・チェックあり ... 詳細表示
以下の方法で、ストレージの書込回数を抑えることが可能です。 【TS2060/V8の場合】 バッファリングエリアの一次格納先の保存データ数をできるだけ増やします。 保存データ数を増やすことで、ストレージへの書込回数を抑えることができます。 設定箇所: [システム設定]→[バッファリングエリア設定] →[デ... 詳細表示
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