スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
2通りの方法があります。 RGB入力 または リモートデスクトップを使用します。 機能 対応機種 オプションユニット RGB入力 V815iX V812iS V810iS V810iT V808iS GU-01(RGB入力1CH、音声1CH) GU-10 (RGB入力1CH、ビデオ2CH) GU-11... 詳細表示
V-SFT Ver.6 【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは... 詳細表示
表示している画面イメージを、Wordなど他のアプリケーションに貼り付けたい
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFT-6の[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動し... 詳細表示
V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
SDカード/CFカードなどのストレージが認識されているかを判断したい
TS/Vシリーズの内部メモリ($s)を使って確認できます。 $s497 出力No. 内容 備考 0 正常 4 カード未実装 6 カードサイズが小さい 7 カードタイプが異なる 9 JPEG/BMPフ... 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 V-SFT Ver.6 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィン... 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表示に変化がなく、タッチスイッチも触らなければOFFする場合】 [動作]を「自動1」に設定します。 [バックライトOFF時間]に設定した時間後... 詳細表示
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