以下の方法で、ストレージの書込回数を抑えることが可能です。 【TS2060/V8の場合】 バッファリングエリアの一次格納先の保存データ数をできるだけ増やします。 保存データ数を増やすことで、ストレージへの書込回数を抑えることができます。 設定箇所: [システム設定]→[バッファリングエリア設定] →[デ... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
方法は2通りあります。 【方法1:[接続機器設定] に対応した機種の場合】(V8/TS2060) V8/TS2060は、3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC1:MJ2 富士電機 F-MPCシリーズ/FePSU PLC2:MJ1 横河電機 U... 詳細表示
複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
オーバーラップは、4種類あります。 ノーマルオーバーラップ コールオーバーラップ マルチオーバーラップ グローバルオーバーラップ 外部指令の場合、それぞれ表示方法が異なります。 【ノーマル/コールオーバーラップの場合】 2通りの方法があります。 <読込エリアを使用する方法> 読込エリ... 詳細表示
SDカード/CFカードなどのストレージが認識されているかを判断したい
TS/Vシリーズの内部メモリ($s)を使って確認できます。 $s497 出力No. 内容 備考 0 正常 4 カード未実装 6 カードサイズが小さい 7 カードタイプが異なる 9 JPEG/BMPフ... 詳細表示
V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
TS/V8の画面をV7以前の画面にコピーすることはできません。 スクリーンのコピーや、スイッチなどのパーツのコピーもできません。 お手数ですが、画面を作成し直してください。 詳細表示
事前に、タイトル用のCSVファイルをCFカードに格納しておくことで、CSVファイルのヘッダー部分に任意のタイトルを付けることが可能です。 例:バッファリングエリアNo. 2、 ファイル名・・・SMP0002.CSV タイトルなし タイトルあり 対象アイテム トレンドサンプリング デ... 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表示に変化がなく、タッチスイッチも触らなければOFFする場合】 [動作]を「自動1」に設定します。 [バックライトOFF時間]に設定した時間後... 詳細表示
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