[転送テーブル]を使用します。 定期読み込み [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]→転送テーブルNo. を選択して「OK」をクリック します。 [転送テーブル:編集]→[転送テーブル設定]をクリック、またはタイトル[転送先デバイス1/2]をダブルクリックして、以下を設定します。 ... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
事前に、タイトル用のCSVファイルをCFカードに格納しておくことで、CSVファイルのヘッダー部分に任意のタイトルを付けることが可能です。 例:バッファリングエリアNo. 2、 ファイル名・・・SMP0002.CSV タイトルなし タイトルあり 対象アイテム トレンドサンプリング デ... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:本体にフォントを格納する場合】(TS2060/V8のみ) TS2060/V8 は、本体に複数のフォントを格納することができます。 例:日本語と中国語(簡体字)の2カ国語を切り換える場合 [システム設定]→[フォント設定]→[フォント] で、以... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 V-SFT Ver.6 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィン... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
TS2060/Vシリーズの型式によって、方法が異なります。 TS2060/V8シリーズ V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器/インバータの設定をします。 V7シリーズ V-SFTの[システム設定]→[PLC通信]→[PLC機種]を「PLC接続なし」に設定します... 詳細表示
オーバーラップは、4種類あります。 ノーマルオーバーラップ コールオーバーラップ マルチオーバーラップ グローバルオーバーラップ 外部指令の場合、それぞれ表示方法が異なります。 【ノーマル/コールオーバーラップの場合】 2通りの方法があります。 <読込エリアを使用する方法> 読込エリ... 詳細表示
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