[転送テーブル]を使用します。 定期読み込み [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]→転送テーブルNo. を選択して「OK」をクリック します。 [転送テーブル:編集]→[転送テーブル設定]をクリック、またはタイトル[転送先デバイス1/2]をダブルクリックして、以下を設定します。 ... 詳細表示
以下の方法で検索することができます。 ある特定のデバイスを検索する場合 [ツール]→[検索]→[デバイス]をクリックします。 [☐デバイス指定]にチェックし、デバイス範囲を設定し、[OK]をクリックします。 検索結果が表示されます。 [クロスリファレンス] ・チェックあり ... 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV/TS2060)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[□内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TS2060の内蔵時計を使用 チェックな... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索と置換]→[文字列の検索と置換]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]を... 詳細表示
オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい
システムメモリ$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
V/TS2060のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のアドレスを確認してください。 【V8/TS2060の場合】 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[PLC n]→[PLC n プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシ... 詳細表示
以下の方法で、ストレージの書込回数を抑えることが可能です。 【TS2060/V8の場合】 バッファリングエリアの一次格納先の保存データ数をできるだけ増やします。 保存データ数を増やすことで、ストレージへの書込回数を抑えることができます。 設定箇所: [システム設定]→[バッファリングエリア設定] →[デ... 詳細表示
オーバーラップは、4種類あります。 ノーマルオーバーラップ コールオーバーラップ マルチオーバーラップ グローバルオーバーラップ 外部指令の場合、それぞれ表示方法が異なります。 【ノーマル/コールオーバーラップの場合】 2通りの方法があります。 <読込エリアを使用する方法> 読込エリ... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
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