補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV/TS2060)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[□内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TS2060の内蔵時計を使用 チェックな... 詳細表示
以下の手順で行います。 「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[演算・警報]→[□警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCメモリに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 制... 詳細表示
V/TS2060のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のアドレスを確認してください。 【V8/TS2060の場合】 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[PLC n]→[PLC n プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシ... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索と置換]→[文字列の検索と置換]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]を... 詳細表示
[転送テーブル]を使用します。 定期読み込み [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]→転送テーブルNo. を選択して「OK」をクリック します。 [転送テーブル:編集]→[転送テーブル設定]をクリック、またはタイトル[転送先デバイス1/2]をダブルクリックして、以下を設定します。 ... 詳細表示
外国語を使った画面を作成することは可能か?そのためには何が必要か?
V/TS2060で対応可能な外国語は以下です。 対応言語一覧 上記画面を作成するのに必要なものは以下です。 作画ソフト「V-SFT」 * 上記外国語が入力できるパソコン * V-SFTに翻訳機能はありません。 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
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