画面データの転送時間を短縮したい(画面転送ケーブル : V-CP(=シリアル接続))
以下の方法があります。 【ボーレートを上げる】 [転送]→[通信設定]または[転送]→[書込]→[通信設定]で[ボーレート]を上げます。 【差分転送(オンライン編集)を使用する】 パソコンで画面の編集を行い、追加または変更したデータ部分のみをV/TS2060に転送します。 * V7シリー... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 V-SFT Ver.6 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィン... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 * ストレージの格納先、保存のタイミングな... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
オーバーラップは、4種類あります。 ノーマルオーバーラップ コールオーバーラップ マルチオーバーラップ グローバルオーバーラップ 外部指令の場合、それぞれ表示方法が異なります。 【ノーマル/コールオーバーラップの場合】 2通りの方法があります。 <読込エリアを使用する方法> 読込エリ... 詳細表示
TS/V8の画面をV7以前の画面にコピーすることはできません。 スクリーンのコピーや、スイッチなどのパーツのコピーもできません。 お手数ですが、画面を作成し直してください。 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
以下のデバイスにスクリーンNo. が格納されます。 書込エリア n+2 のデバイス システムデバイス $s0 書込エリアの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[読込/書込エリア] 上記設定の場合、D52 にスクリーンNo.が格納されます。 GD-80シリー... 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表示に変化がなく、タッチスイッチも触らなければOFFする場合】 [動作]を「自動1」に設定します。 [バックライトOFF時間]に設定した時間後... 詳細表示
表示している画面イメージを、Wordなど他のアプリケーションに貼り付けたい
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFT-6の[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動し... 詳細表示
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