補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV/TS2060)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[□内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TS2060の内蔵時計を使用 チェックな... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 * ストレージの格納先、保存のタイミングな... 詳細表示
V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
生産終了のV/GDシリーズからV8/TSシリーズに置き換えたい
V7/V6/V4シリーズおよびGD-80シリーズは、V8/TSシリーズに置き換え可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 より詳しい内容については、「V8シリーズ ファイル変換」... 詳細表示
V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
スクリーンに配置したスイッチなどにデバイスを表示させて印刷したい
以下の手順で行います。 [表示]→[表示環境]→[表示]タブ→[□デバイスを表示]にチェックします。 (右クリックメニュー→[詳細表示]→[デバイス表示]からも設定できます。) スクリーンに配置したアイテムにデバイスが表示されます。 [ファイル]→[印刷]をクリックし、印刷できます。 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表示に変化がなく、タッチスイッチも触らなければOFFする場合】 [動作]を「自動1」に設定します。 [バックライトOFF時間]に設定した時間後... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
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