複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい
システムメモリ$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:右クリックのメニュー】 画面上で右クリックメニューを表示して[オーバーラップ表示]→「全て」、または非表示にする「No.」をクリックしてください。 オーバーラップが非表示となります。 例:青色のオーバーラップを表示/非表示にした場合 表示... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
画面データの転送時間を短縮したい(画面転送ケーブル : V-CP(=シリアル接続))
以下の方法があります。 【ボーレートを上げる】 [転送]→[通信設定]または[転送]→[書込]→[通信設定]で[ボーレート]を上げます。 【差分転送(オンライン編集)を使用する】 パソコンで画面の編集を行い、追加または変更したデータ部分のみをV/TS2060に転送します。 * V7シリー... 詳細表示
以下の方法で検索することができます。 ある特定のデバイスを検索する場合 [ツール]→[検索]→[デバイス]をクリックします。 [☐デバイス指定]にチェックし、デバイス範囲を設定し、[OK]をクリックします。 検索結果が表示されます。 [クロスリファレンス] ・チェックあり ... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【V8/TSシリーズの場合】 スイッチのアイテムビューの[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実... 詳細表示
2通りの方法があります。 RGB入力 または リモートデスクトップを使用します。 機能 対応機種 オプションユニット RGB入力 V815iX V812iS V810iS V810iT V808iS GU-01(RGB入力1CH、音声1CH) GU-10 (RGB入力1CH、ビデオ2CH) GU-11... 詳細表示
[転送テーブル]を使用します。 定期読み込み [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]→転送テーブルNo. を選択して「OK」をクリック します。 [転送テーブル:編集]→[転送テーブル設定]をクリック、またはタイトル[転送先デバイス1/2]をダブルクリックして、以下を設定します。 ... 詳細表示
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