方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 V-SFT Ver.6 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィン... 詳細表示
以下の手順で行います。 「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[演算・警報]→[□警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCメモリに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 制... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:本体にフォントを格納する場合】(TS2060/V8のみ) TS2060/V8 は、本体に複数のフォントを格納することができます。 例:日本語と中国語(簡体字)の2カ国語を切り換える場合 [システム設定]→[フォント設定]→[フォント] で、以... 詳細表示
ストレージをTS2060i/Vシリーズに挿入したまま、中のデータを読み出したい
以下の方法があります。 方法 接続方法 備考 V-Server(ソフト別売) Ethernet M CARD-SFT(ソフト別売) シリアル Ethernet V8シリーズ:Ver. 4.1.0.0以降 V7シリーズ:Ver. 4.0.0.0以降 CFカードアクセス関数 E... 詳細表示
事前に、タイトル用のCSVファイルをCFカードに格納しておくことで、CSVファイルのヘッダー部分に任意のタイトルを付けることが可能です。 例:バッファリングエリアNo. 2、 ファイル名・・・SMP0002.CSV タイトルなし タイトルあり 対象アイテム トレンドサンプリング デ... 詳細表示
V-SFT Ver.6 【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:右クリックのメニュー】 画面上で右クリックメニューを表示して[オーバーラップ表示]→「全て」、または非表示にする「No.」をクリックしてください。 オーバーラップが非表示となります。 例:青色のオーバーラップを表示/非表示にした場合 表示... 詳細表示
[転送テーブル]を使用します。 定期読み込み [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]→転送テーブルNo. を選択して「OK」をクリック します。 [転送テーブル:編集]→[転送テーブル設定]をクリック、またはタイトル[転送先デバイス1/2]をダブルクリックして、以下を設定します。 ... 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【V8/TSシリーズの場合】 スイッチのアイテムビューの[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実... 詳細表示
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