シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
TS/V8の画面をV7以前の画面にコピーすることはできません。 スクリーンのコピーや、スイッチなどのパーツのコピーもできません。 お手数ですが、画面を作成し直してください。 詳細表示
本体の型式とハードバージョン * によってユーザーで交換可能な機種と不可の機種があります。 * ハードバージョンは、本体裏面の白いラベルで確認できます。 「Ser No.」 7桁後のアルファベット1文字のことです。 交換可能な型式 型式 ハードバージョン V815iX、V810、V8... 詳細表示
パソコンとV8/TSシリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 *V7シリーズの場合、シリアルのみ対応です。 設定方法について、詳しくは こちら を参照してください。 【USBまたはEthernet接続の... 詳細表示
各接続機器(PLC、温調器など)に送信要求を出しても時間内に返答がない場合に、V/TS2060シリーズ上に表示されるエラーです。 【一度も通信せずにエラーが発生する場合】 <原因> 通信ケーブルの配線ミス 、断線 各接続機器側とV/TS2060シリーズ側の通信設定が合っていない <対処方法>... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力]、[□バックアップ作成] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 *ストレ... 詳細表示
画面データの転送時間を短縮したい(画面転送ケーブル : V-CP(=シリアル接続))
以下の方法があります。 【ボーレートを上げる】 [転送]→[通信設定]または[転送]→[書込]→[通信設定]で[ボーレート]を上げます。 【差分転送(オンライン編集)を使用する】 パソコンで画面の編集を行い、追加または変更したデータ部分のみをV/TS2060に転送します。 * V7シリー... 詳細表示
V8シリーズ、TS2060、V7シリーズ、V6シリーズ、V4シリーズ、UGシリーズの編集が可能です。 V9シリーズ、X1シリーズの編集/転送が必要な場合は、V-SFT Ver. 6をご使用ください。 →V-SFT Ver. 6のインストールについて、詳しくは こちら ※GD-80シリーズの編集/転送... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
<原因> ストレージのファイルシステムが異なる CFカードカバーが開いている(V8シリーズのみ) $s497にエラーが出ている(V8/TSシリーズでUSB-Aポート使用時、$s1035) ストレージが壊れている <対処方法> V/TSシリーズで使用可能なストレージは、以下のとおりです。 パソ... 詳細表示
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