パーツなどのPLCメモリが 「??」または「空欄」になっている
<原因> 「PLC機種」変更時、「??」のデバイスに置き換わった PLC2~8(V7シリーズは、温調/PLC2Way)の設定を未使用にした 富士電機MICREX-SXのPLCプロジェクトファイルと変数名連携ができていない *V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 <対... 詳細表示
こちらを参照してください。 詳細表示
以下の手順で行います。 「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[演算・警報]→[□警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCメモリに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 制... 詳細表示
画面データの設定によって、対処方法が変わります。 以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TSシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・・PLCの内蔵時計を使用 【[内蔵時計... 詳細表示
こちらを参照してください。 詳細表示
V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
V-SFT Ver.6 【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
通信を速くする方法を以下に紹介します。 【画面作成時】 以下の項目に注意して画面作成することで改善する場合があります。 <PLCデバイスの割り付け> 1スクリーンに使用するPLCデバイスをなるべく連番で割り付けます。 PLCへアクセスするブロック数の減少によって、V/TS2060シリーズのサイクルタイム... 詳細表示
【PLCと通信する場合】 以下のFAQを参照してください。 ”No:4239 通信エラー「異常コードを受信しました」” 【シミュレータと通信する場合】 シミュレータにおいて、メモリオーバー(存在しないデバイスにアクセスしている)の場合に出るエラーです。 <対処方法> シミュレータの通信を [... 詳細表示
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