こちらを参照してください。 詳細表示
V8シリーズ、TS2060、V7シリーズ、V6シリーズ、V4シリーズ、UGシリーズの編集が可能です。 V9シリーズ、X1シリーズの編集/転送が必要な場合は、V-SFT Ver. 6をご使用ください。 →V-SFT Ver. 6のインストールについて、詳しくは こちら ※GD-80シリーズの編集/転送... 詳細表示
TS/V8シリーズの保護シートの型式とサイズは、以下のとおりです。 モニタッチ型式 保護シート型式 サイズ (mm) TS2060i / TS2060 V906T-GS V906T-GSN10 167.9 x 132.2 V815iX(N) V715-GS... 詳細表示
本体の型式とハードバージョン * によってユーザーで交換可能な機種と不可の機種があります。 * ハードバージョンは、本体裏面の白いラベルで確認できます。 「Ser No.」 7桁後のアルファベット1文字のことです。 交換可能な型式 型式 ハードバージョン V815iX、V810、V8... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【V8/TSシリーズの場合】 スイッチのアイテムビューの[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
[転送テーブル]を使用します。 定期読み込み [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]→転送テーブルNo. を選択して「OK」をクリック します。 [転送テーブル:編集]→[転送テーブル設定]をクリック、またはタイトル[転送先デバイス1/2]をダブルクリックして、以下を設定します。 ... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
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