パソコンとV8/TSシリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 *V7シリーズの場合、シリアルのみ対応です。 設定方法について、詳しくは こちら を参照してください。 【USBまたはEthernet接続の... 詳細表示
<原因> [バッファリングエリア設定]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラーム表示、ビットサンプリングは、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの変化を残すために最低でも2回は必要となります。 V8/TSシリーズ 設定箇所... 詳細表示
RUN画面から「メイン」画面または「ローカルメイン」画面に切り替わらない
ファンクションスイッチの[SYSTEM]スイッチを押下し、メニュー表示中 に[F1](=[MODE])スイッチを押します。 【[SYSTEM]スイッチを押してもメニューが表示されない場合】 <原因> [SYSTEM]スイッチを禁止している <対処方法> 以下2つのスイッチを切り替え時間(最大30秒)... 詳細表示
富士電機MICREX-SX選択時、画面データに入力/出力メモリ(X、Y)、Pリンク/PEリンク/FL-net(CPU No. 8、9)のメモリを使用時に出ます。 *V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 PLCプログラミングツールの[デバイス情報の出力]から出力したファイル (*.... 詳細表示
転送を実行した際、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送しようとしている画面データのサイズが、TS2060/Vシリーズ本体の容量を超えている可能性があります。 V606/V606i/V609Eをご使用の場合 本製品は、転送速度115K... 詳細表示
「異常コード」は、各接続機器(PLC、温調器など)側のエラーコードを指します。 一番よくあるエラーは、V/TS2060シリーズ側で使用しているPLCメモリが相手機器側に存在しない、または範囲オーバーの場合に起きるエラーです。 よくある異常コード一覧は、以下を参照してください。 三菱電機、富士電機は こち... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
Vシリーズのタッチスイッチ仕様は2種類あり、本体の型式で決まります。(詳しくはこちら) タッチスイッチ仕様によって、配置方法が異なります。 ※TSシリーズはアナログ方式のみ 【アナログ方式の場合】 [表示]→[グリッド設定]→[□スイッチの配置をスイッチグリッドで行う]のチェックを外してください。 スイ... 詳細表示
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