以下のデバイスにスクリーンNo. が格納されます。 書込エリア n+2 のデバイス システムデバイス $s0 書込エリアの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[読込/書込エリア] 上記設定の場合、D52 にスクリーンNo.が格納されます。 GD-80シリー... 詳細表示
パーツなどのPLCメモリが 「??」または「空欄」になっている
<原因> 「PLC機種」変更時、「??」のデバイスに置き換わった PLC2~8(V7シリーズは、温調/PLC2Way)の設定を未使用にした 富士電機MICREX-SXのPLCプロジェクトファイルと変数名連携ができていない *V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 <対... 詳細表示
画面データに使用しているゴシックフォントがインストールされていない場合に表示されるエラーです。 <対処方法> 弊社ホームページからV-SFT Ver. 5 にアップデートし、V-SFT Ver. 5 をご使用ください。 ダウンロード先は こちら。 * ダウンロードの前に「V-SFT Ver.5.4... 詳細表示
転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 【転送ケーブル「USB」の場合】 <原因> USBケーブルが、正しく接続されていない USBドライバがインストールされていない USBラダー転送機能を使用しているが、以下を行っていない (... 詳細表示
転送した画面データの内容に誤りがある場合に、V/TS2060シリーズ上に表示されるエラーです。 <対処方法> エラーコードの見方は、以下のとおりです。詳細は、エラーコード表 を確認してください。 Error:XX ( XX : XXX ) a b c a…エラーNo. b…項目No... 詳細表示
V/TS2060のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のアドレスを確認してください。 【V8/TS2060の場合】 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[PLC n]→[PLC n プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシ... 詳細表示
通信を速くする方法を以下に紹介します。 【画面作成時】 以下の項目に注意して画面作成することで改善する場合があります。 <PLCデバイスの割り付け> 1スクリーンに使用するPLCデバイスをなるべく連番で割り付けます。 PLCへアクセスするブロック数の減少によって、V/TS2060シリーズのサイクルタイム... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
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