V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
ストレージをTS2060i/Vシリーズに挿入したまま、中のデータを読み出したい
以下の方法があります。 方法 接続方法 備考 V-Server(ソフト別売) Ethernet M CARD-SFT(ソフト別売) シリアル Ethernet V8シリーズ:Ver. 4.1.0.0以降 V7シリーズ:Ver. 4.0.0.0以降 CFカードアクセス関数 E... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:右クリックのメニュー】 画面上で右クリックメニューを表示して[オーバーラップ表示]→「全て」、または非表示にする「No.」をクリックしてください。 オーバーラップが非表示となります。 例:青色のオーバーラップを表示/非表示にした場合 表示... 詳細表示
<原因> [バッファリングエリア設定]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラーム表示、ビットサンプリングは、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの変化を残すために最低でも2回は必要となります。 V8/TSシリーズ 設定箇所... 詳細表示
<原因> パターンのサイズが4,088ドットを超えている。 <対処方法> 透過色の設定は、パターンのドットサイズ(縦×横)が4,088ドット以内の場合に有効です。 パターンのサイズを確認してください。 設定箇所:[ホーム]→[登録項目]→[パターン]→[No.指定]→[透過色設定] 詳細表示
Vシリーズのタッチスイッチ仕様は2種類あり、本体の型式で決まります。(詳しくはこちら) タッチスイッチ仕様によって、配置方法が異なります。 ※TSシリーズはアナログ方式のみ 【アナログ方式の場合】 [表示]→[グリッド設定]→[□スイッチの配置をスイッチグリッドで行う]のチェックを外してください。 スイ... 詳細表示
富士電機MICREX-SX選択時、画面データに入力/出力メモリ(X、Y)、Pリンク/PEリンク/FL-net(CPU No. 8、9)のメモリを使用時に出ます。 *V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 PLCプログラミングツールの[デバイス情報の出力]から出力したファイル (*.... 詳細表示
外国語を使った画面を作成することは可能か?そのためには何が必要か?
V/TS2060で対応可能な外国語は以下です。 対応言語一覧 上記画面を作成するのに必要なものは以下です。 作画ソフト「V-SFT」 * 上記外国語が入力できるパソコン * V-SFTに翻訳機能はありません。 詳細表示
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