方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
パソコンとV8/TSシリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 *V7シリーズの場合、シリアルのみ対応です。 設定方法について、詳しくは こちら を参照してください。 【USBまたはEthernet接続の... 詳細表示
通信を速くする方法を紹介します。 以下の方法で改善する場合があります。 <ボーレート> 通信速度(ボーレート)を上げます。 ボーレートを変更する場合は、Vシリーズ、温調器共に設定を変更する必要があります。 設定箇所:V-SFTの[システム設定]→[温調/PLC2Way通信]→[温調/PLC2Way]... 詳細表示
【PLCと通信する場合】 以下のFAQを参照してください。 ”No:4239 通信エラー「異常コードを受信しました」” 【シミュレータと通信する場合】 シミュレータにおいて、メモリオーバー(存在しないデバイスにアクセスしている)の場合に出るエラーです。 <対処方法> シミュレータの通信を [... 詳細表示
通信開始時、V/TS2060シリーズは[読込エリア] n+2 に指定された値に該当するスクリーンを、最初に表示します。 [読込エリア] n+2 に、画面データに存在しないスクリーンNo. が指定されている場合に、「スクリーンNo. 異常」を表示します。 <対処方法> [読込エリア]n+2 の値を確認し、... 詳細表示
以下の方法で、ストレージの書込回数を抑えることが可能です。 【TS2060/V8の場合】 バッファリングエリアの一次格納先の保存データ数をできるだけ増やします。 保存データ数を増やすことで、ストレージへの書込回数を抑えることができます。 設定箇所: [システム設定]→[バッファリングエリア設定] →[デ... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
V8シリーズ、TS2060、V7シリーズ、V6シリーズ、V4シリーズ、UGシリーズの編集が可能です。 V9シリーズ、X1シリーズの編集/転送が必要な場合は、V-SFT Ver. 6をご使用ください。 →V-SFT Ver. 6のインストールについて、詳しくは こちら ※GD-80シリーズの編集/転送... 詳細表示
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