オーバーラップは、4種類あります。 ノーマルオーバーラップ コールオーバーラップ マルチオーバーラップ グローバルオーバーラップ 外部指令の場合、それぞれ表示方法が異なります。 【ノーマル/コールオーバーラップの場合】 2通りの方法があります。 <読込エリアを使用する方法> 読込エリ... 詳細表示
Ethernetで転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送を途中で止めるなど、何らかの要因で転送を正常に終了できなかった。 [メイン]画面([ローカルメイン]画面)の左下が、 [Editor:Ethernet] の表示で、転送... 詳細表示
オーバーラップを表示させたまま画面を切り替え、元の画面に戻るとオーバーラップが消えている
<原因> ノーマルまたはコールオーバーラップを 読込エリア n+1 で表示する場合、 OFF→ON(エッジ)の認識になります。 ビットがONのまま元の画面に戻ると、オーバーラップは表示されません。 <対処方法> 以下、4通りの方法があります。 ビットがONの時、必ずオーバーラップを表示させる場... 詳細表示
<原因> サンプルコントロールデバイスの[□稼働中ビット] がチェックありにも関わらず、ONしていない サンプルコントロールデバイスの[リセットビット]がONしている メッセージに対応したビットがONしていない 表示領域のサイズ(幅)が小さい [システム設定]→[その他]→[ストレージ設定]→[□バッフ... 詳細表示
V-SFT Ver. 5 を起動するために、以下の環境を確保してください。 パソコン Windowsが動作するPC/AT互換機 OS *1 Windows XP / XP64 Edition /Vista(32bit, 64bit) / 7(32bit,64bit) / 8(32bit,... 詳細表示
TS2060/Vシリーズの型式によって、方法が異なります。 TS2060/V8シリーズ V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器/インバータの設定をします。 V7シリーズ V-SFTの[システム設定]→[PLC通信]→[PLC機種]を「PLC接続なし」に設定します... 詳細表示
SDカード/CFカードなどのストレージが認識されているかを判断したい
TS/Vシリーズの内部メモリ($s)を使って確認できます。 $s497 出力No. 内容 備考 0 正常 4 カード未実装 6 カードサイズが小さい 7 カードタイプが異なる 9 JPEG/BMPフ... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力]、[□バックアップ作成] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 *ストレ... 詳細表示
V/TS2060のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のアドレスを確認してください。 【V8/TS2060の場合】 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[PLC n]→[PLC n プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシ... 詳細表示
TS/Vシリーズ上に表示されるエラーです。 画面を表示するためのフォントデータが存在しないため、何も表示することができません。 フォントデータを転送中に転送をキャンセルした、または、転送中にTS/Vシリーズの電源をOFFした場合などに発生します。 <対処方法> 再度、画面データを転送してください。フォントデータ... 詳細表示
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