以下を参照してください。 V8/TS2060 接続可能温調器/インバータ一覧 * 型式や配線など、詳しくは『V8シリーズ 接続マニュアル』または 『TS2060 接続マニュアル』を参照してください。 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【設定で出力する場合】 V-SFTの[システム設定]→[バッファリングエリア設定] で [□CSV出力]、[□バックアップ作成] をチェックします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 *ストレ... 詳細表示
生産終了のV/GDシリーズからV8/TSシリーズに置き換えたい
V7/V6/V4シリーズおよびGD-80シリーズは、V8/TSシリーズに置き換え可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 より詳しい内容については、「V8シリーズ ファイル変換」... 詳細表示
V-SFT Ver.6 【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは... 詳細表示
「異常コード」は、各接続機器(PLC、温調器など)側のエラーコードを指します。 一番よくあるエラーは、V/TS2060シリーズ側で使用しているPLCメモリが相手機器側に存在しない、または範囲オーバーの場合に起きるエラーです。 よくある異常コード一覧は、以下を参照してください。 三菱電機、富士電機は こち... 詳細表示
ストレージをTS2060i/Vシリーズに挿入したまま、中のデータを読み出したい
以下の方法があります。 方法 接続方法 備考 V-Server(ソフト別売) Ethernet M CARD-SFT(ソフト別売) シリアル Ethernet V8シリーズ:Ver. 4.1.0.0以降 V7シリーズ:Ver. 4.0.0.0以降 CFカードアクセス関数 E... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
TS2060/Vシリーズの型式によって、方法が異なります。 TS2060/V8シリーズ V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器/インバータの設定をします。 V7シリーズ V-SFTの[システム設定]→[PLC通信]→[PLC機種]を「PLC接続なし」に設定します... 詳細表示
<原因> 各グラフNo. デバイスにデータが格納されていない。 制御デバイスに表示ポイント数を指定していない。 <対処方法> 各グラフNo. に設定した[デバイス]を先頭に、[表示ポイント数]分のデバイスにデータが格納されているか確認してください。 例:表示ポイント数100、グラフNo.0が... 詳細表示
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