「Insert Storagein TS」「Insert CF Card in xx」(xx : V8またはV7)
TS/Vシリーズの電源投入時、ストレージ(SDカード/USBメモリ/CFカードなど)内の画面データを自動アップロードする設定になっていますが、ストレージがTS/Vシリーズに装着されていません。 <対処方法> TS2060i/V8/V7シリーズの場合(V808CH/V806/V706以外) 本体背面のディ... 詳細表示
転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 【転送ケーブル「USB」の場合】 <原因> USBケーブルが、正しく接続されていない USBドライバがインストールされていない USBラダー転送機能を使用しているが、以下を行っていない (... 詳細表示
オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい
システムメモリ$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、先に配置されたスイッチが有効になります。 後から配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]... 詳細表示
複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
以下の方法で、ストレージの書込回数を抑えることが可能です。 【TS2060/V8の場合】 バッファリングエリアの一次格納先の保存データ数をできるだけ増やします。 保存データ数を増やすことで、ストレージへの書込回数を抑えることができます。 設定箇所: [システム設定]→[バッファリングエリア設定] →[デ... 詳細表示
【PLCと通信する場合】 以下のFAQを参照してください。 ”No:4239 通信エラー「異常コードを受信しました」” 【シミュレータと通信する場合】 シミュレータにおいて、メモリオーバー(存在しないデバイスにアクセスしている)の場合に出るエラーです。 <対処方法> シミュレータの通信を [... 詳細表示
通信を速くする方法を紹介します。 以下の方法で改善する場合があります。 <ボーレート> 通信速度(ボーレート)を上げます。 ボーレートを変更する場合は、Vシリーズ、温調器共に設定を変更する必要があります。 設定箇所:V-SFTの[システム設定]→[温調/PLC2Way通信]→[温調/PLC2Way]... 詳細表示
RUN画面から「メイン」画面または「ローカルメイン」画面に切り替わらない
ファンクションスイッチの[SYSTEM]スイッチを押下し、メニュー表示中 に[F1](=[MODE])スイッチを押します。 【[SYSTEM]スイッチを押してもメニューが表示されない場合】 <原因> [SYSTEM]スイッチを禁止している <対処方法> 以下2つのスイッチを切り替え時間(最大30秒)... 詳細表示
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