オーバーラップライブラリ編集で確認する方法と、エミュレータで確認する方法があります。 * スイッチや制御デバイスでマルチオーバーラップを表示する時に、表示位置指定を行っている場合、【方法2:エミュレータ】で確認してください。 * マクロでマルチオーバーラップを表示する場合、【方法2:エミュレータ】で確... 詳細表示
方法は2通りあります。 【方法1:[ハードウェア設定] に対応した機種の場合】 3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC3:オムロン E5AN/E5EN/E5CN/E5GN PLC2:富士電機 PXF(MODBUS RTU) 設定箇所:... 詳細表示
以下の手順で行います。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索]→[文字列]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]をクリックします。 [検索結果一覧]上に、文字列 “スイッチ” を含む箇所が一覧... 詳細表示
作画画面のイメージを、Word/Excelなど他のアプリケーションに貼り付けたい。
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFTの[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動します... 詳細表示
以下の方法で輝度調整(画面の明るさ)*1を行います。 調整方法は2通りあります。 対象機種 V10/V9シリーズ全て 調整方法 *2 1 システムメニューを使用して、3段階で調整します。 * システムメニューの表示方法はこちら。 2 マクロ「BRIGHT」を... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
作画ソフト「V-SFT-6」で多言語画面の画面データを作成し、 本体で言語切換を実行すれば切換できます。 必要な設定は以下のとおりです。 フォント設定 各言語の編集 言語切換スイッチの設定 フォント設定 [システム設定]→[フォント設定]をクリックします。 [切換言語数]を設定します。... 詳細表示
動画ビューアでストレージに格納したMP4ファイルの再生ができます。 対応機種 モデル 動画再生 音声出力 備考 V10 Standard ○ ○ 音声出力はAUDIOポートにスピーカーを接続する V9 Advanced ○ ○ V9 Standard ○ ○ V... 詳細表示
PDF出力機能を使って、帳票ページをストレージ(SDカード/USBメモリ)にPDF出力できます。 出力先 ¥アクセスフォルダ¥LIST¥年月フォルダ¥年月日フォルダ *サブフォルダ名を指定すると、¥アクセスフォルダ¥LIST¥任意のフォルダに 出力することも可能です。 設定箇所 SD... 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV10/V9)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・Vシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・... 詳細表示
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