「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[その他の設定]→[演算・警報]→[警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCデバイスに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 制限の最大値、最小値を画面上に表示させる場合、[機能]→[全て... 詳細表示
温調/インバータのデータをPLCメモリや内部メモリに定期的に読み書きしたい
[転送テーブル]を使用します。 設定箇所:[システム設定]→[転送テーブル] 【温調/インバータのデータを定期的に読み込む】(定期読み込み) [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]をクリックします。 [転送テーブル:PLCn]メニューが表示されます。 [編集]→[転送テーブル設定]... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
30日間のフリーライセンスであれば、無料で使用できます。 管理ツール「V-Connect」のインストールとドメイン登録が必要です。 【管理ツール 「V-Connect」のインストール】 ホームページから「V-Connect」(VPNリモートアクセスサービス 管理ツール)をダウンロードしてインストールしま... 詳細表示
以下の手順で設定します。 「スイッチ」ダイアログの[その他の設定]から[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実行する 詳細表示
以下の方法で切断できます。 画面右下にステータスバーを表示させます。 ■ Advanced モデルの場合:画面上の四隅いずれかを順に2 箇所押す ■ Standard / Lite モデルの場合:[SYSTEM]スイッチを押す 例:V1010iS * 画面データにて[システム設定]→ [本体... 詳細表示
V10/V9本体の[ネットワークテスト]と[IP重複テスト]画面で確認します。 ネットワークテスト(pingコマンド送信) 相手機器とネットワーク接続ができているか確認を行います。 V10/V9のローカル画面を表示します。 * ローカル画面への切替方法 V10シリーズの場合は こちら V9シリーズ... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
相手機器とのボーレートや信号レベルなどの通信設定を変更したい
通信設定を変更する方法は2通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[通信設定]メニューで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチを押します。 [PLCxのみ戻す]スイッチまたは[全て戻す](PLC1~8)を押してください。 【画... 詳細表示
94件中 71 - 80 件を表示