[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
V10/V9本体上の画面イメージをWord/Excelなどに貼り付けて使用したい。
以下の2つの方法で本体上の画面イメージを保存できます。 保存したイメージをWord/Excelに挿入してご使用ください。 方法1:V10/V9のVNCサーバ機能を使って、PCで本体の画像をキャプチャし、画像ファイルを保存する 方法2:HDCOPYマクロを使って、V10/V9本体の操作でSDカードまたはUSB... 詳細表示
ビデオカメラ *、ネットワークカメラ、USBカメラを使用して可能です。 *V10:V10シリーズ Gタイプの本体に、オプションユニット「GUX-xx」を 装着することで、ビデオ入力ができます。 詳しくは、こちらを参照。 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:マクロブロック]、検索したいマクロブロックNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No.0~5を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当箇所が表示... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
動画ビューアでストレージに格納したMP4ファイルの再生ができます。 対応機種 モデル 動画再生 音声出力 備考 V10 Standard ○ ○ 音声出力はAUDIOポートにスピーカーを接続する V9 Advanced ○ ○ V9 Standard ○ ○ V... 詳細表示
あらかじめ登録した文字列をスイッチやランプ、テキストパーツの文字として使用したい。
「文字列テーブル」機能で対応できます。 文字列テーブルに使用頻度が高い文字列/文言をあらかじめ登録しておきます。 配置したパーツの文字は、文字列テーブルに登録されたものから選択します。 文字列の変更が発生した場合、文字列テーブルの変更のみで使用箇所の一括変更ができます。 【文字列テーブル】の... 詳細表示
ロギングサーバーの「ストレージ出力ビット」と「スケジューラ機能」を使用して実現可能です。 例として、毎日23時にロギングデータをCSV出力する設定を説明します。 ①ストレージ出力ビットの設定 設定箇所:[システム設定]⇒[ロギングサーバー]⇒[データ出力先] *ストレージ出力ビット=CSV出力の指令ビット... 詳細表示
以下の手順で行います。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索]→[文字列]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]をクリックします。 [検索結果一覧]上に、文字列 “スイッチ” を含む箇所が一覧... 詳細表示
異常発生前後の状態をカメラで撮影し、動画ファイルとして保存したい
USBカメラとイベントレコード機能を使用して可能です。 <設定例> 発生直前:30s 発生直後:20s [システム設定]→[ハードウェア設定]→[その他の機器]→[USB カメラ]を選択します。 [USB カメラプロパティ]→[ポート1 設定]を設定します。 カメラ解像度:640x48... 詳細表示
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