異常発生前後の状態をカメラで撮影し、動画ファイルとして保存したい
USBカメラとイベントレコード機能を使用して可能です。 <設定例> 発生直前:30s 発生直後:20s [システム設定]→[ハードウェア設定]→[その他の機器]→[USB カメラ]を選択します。 [USB カメラプロパティ]→[ポート1 設定]を設定します。 カメラ解像度:640x48... 詳細表示
ビットのON/OFFで、表示文字だけを切り替えて表示したい。
透明なランプパーツで対応できます。 【設定手順】 [パーツ]→[カタログ]で「パーツカタログ」を表示し、透明ランプを選択します。 パーツ:ランプ 形状:2D グループ:角型1 透明ランプを配置します。 透明ランプの設定ダイアログで、以下の設定をします。 ... 詳細表示
画像データをピクチャパーツとして取り込み、配置できます。 以下の2つの方法があります。 方法1:クリップボードにコピーした画像を作画ソフト上で直接貼り付けする 方法2:画像ファイルを指定して取り込む 方法1:クリップボードにコピーした画像を直接貼り付けする PC上でPrint Screenなどを... 詳細表示
USB-Aポートは、オプションの「UA-FR」を使用して盤面出しすることができます。 UA-FRについて、詳しくはこちらをご参照ください。 *USB-miniBポートは、盤面出しできません。 詳細表示
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置します。 2つ以上のトレンドグラフを互いにリンクすることで、異なるタイミングでの表示が可能です。 1つのトレンドグラフを「親」、それ以外のトレンドグラフを「子」と考えます。 「親」トレンドグラフは「子」トレンドグラフの下に配置します。 ... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、後に配置されたスイッチが有効になります。 先に配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]→... 詳細表示
特定の画面でオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
固定のオーバーラップを表示する場合と、表示するオーバーラップを切り替える場合で、設定が異なります。 ノーマルオーバーラップまたはマルチオーバーラップを使った方法について説明します。 ノーマルオーバーラップとコールオーバーラップの違いについて、詳しくはこちら 【固定のオーバーラップを表示する場合】 [ホ... 詳細表示
Vシリーズ本体の電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィンド... 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:スクリーンライブラリ]、検索したいスクリーンライブラリNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No. 0を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
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