以下の2つの方法があります。 方法1. 作画ソフト(パソコン)から画面データ転送時に「設定ファイルをクリア」する 方法2. 本体のローカル画面の操作 【方法1: 作画ソフト(パソコン)から画面データ転送時にクリアする方法】 注意! ローカル画面の全ての設定に影響します。 画面データで設定して... 詳細表示
どのスクリーンを表示中でも、同じオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
グローバルオーバーラップで表示させます。 スクリーンを切り替えてもオーバーラップは表示し続けます。 <設定手順> [システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルオーバーラップ設定]をクリックして、[オーバーラップ使用]にチェックします。 ID0~9の中で、グローバルオーバーラップとして使用するIDを選... 詳細表示
音量の調節機能はありません。 操作音の種類を変更することはできます。操作音の変更をお試しください。 設定方法は、こちら。 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。方法は2通りあります。 【本体による設定】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブ 【画面データによる設定】 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表... 詳細表示
以下の手順で行います。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 テンキーから数値を入力し、「Enter」キーを押すと、入力対象のデバイスに書き込まれます。 テンキーも消えます。 [パーツ]→[データ表示]→[数値表示]を選択し... 詳細表示
【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは、こちら。 例:左辺、下... 詳細表示
CSVファイルへ出力が可能です。 【エラーチェック】 V-SFT6の「ツール」>「エラーチェック」の結果をCSVファイルへエクスポートできます。 【操作方法】 1.エラーチェック画面のエクスポートアイコンをクリックします。 2.ファイル名と保存先を選択し「保存」をクリックします。 【デバイス... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィンドウが表示されます。 ... 詳細表示
以下の2通りの方法があります。 ステータスバーに、VNC接続中のみVNCアイコンが表示されます。 $s1674に出力されます。 デバイス 内容 備考 $s1674 VNC クライアントの状態 0 : 未接続 1 : 接続中 ← V 詳細表示
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