V10/V9が起動中に表示する起動画面(スプラッシュ画面)を変更することができます。 工場出荷時のスプラッシュ画面 V10 V9 以下の画像をスプラッシュ画面に設定する場合を説明します。 ファイル名:Splash.png [ファイル... 詳細表示
画面データで、ローカル画面の禁止設定を行います。 以下の項目を禁止できます。 LAN設定画面 SRAM設定画面 通信設定画面 E-Mail設定画面 システム設定画面 日付時刻設定画面 ユーザー設定画面 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ローカル画面]をクリックします。[設定を... 詳細表示
バックライトの設定を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 【画面デ... 詳細表示
V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
ロギングサーバーの「ストレージ出力ビット」と「スケジューラ機能」を使用して実現可能です。 例として、毎日23時にロギングデータをCSV出力する設定を説明します。 ①ストレージ出力ビットの設定 設定箇所:[システム設定]⇒[ロギングサーバー]⇒[データ出力先] *ストレージ出力ビット=CSV出力の指令ビット... 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV10/V9)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・Vシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・... 詳細表示
ファンクションスイッチと画面上のスイッチを使用して、2点押しすることができます。 ※タッチスイッチ仕様がアナログタイプのみ、可能です。 ※画面上のスイッチの2点押しは不可です。 ファンクションスイッチは、以下2通りの設定方法があります。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい場合】 V-SFTの[シ... 詳細表示
表示サイズに対して、4倍の画面を登録することができます。 スクロール操作で全体の確認が可能です。画面を切り替える必要がないので、より情報が把握しやすくなります。 以下の設定で画面サイズを広げることができます。 例: V9100iS (解像度 800 x 600)のスクリーンに横1600 x 縦1200 ... 詳細表示
スクリーンに配置したスイッチなどにデバイスを表示させて印刷したい。
以下の手順で行います。 [表示]→[□デバイス]にチェックします。 ([表示環境設定]→[表示]タブ→[□デバイスを表示]にチェック、または右クリックメニュー→[詳細表示]→[デバイスを表示]からも設定できます。) スクリーンに配置したアイテムにデバイスが表示されます。 [ファイル]→[印刷... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
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