アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
ロギングサーバーの「ストレージ出力ビット」と「スケジューラ機能」を使用して実現可能です。 例として、毎日23時にロギングデータをCSV出力する設定を説明します。 ①ストレージ出力ビットの設定 設定箇所:[システム設定]⇒[ロギングサーバー]⇒[データ出力先] *ストレージ出力ビット=CSV出力の指令ビット... 詳細表示
以下の設定にします。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器の設定をします。 詳細表示
外国語の画面を作成することは可能か?そのためには何が必要か?
V10/V9上で対応可能な外国語は以下です。 日本語、韓国語、中国語(簡体字、繁体字)、英語、 西欧言語(Latin1)、中央ヨーロッパ言語(Latin2)、 キリル言語、ギリシャ語、トルコ言語、バルト言語 * 詳しくは、こちら。 上記画面を作成するのに必要なものは以下です。 作画ソフト「V-SF... 詳細表示
ロギング/アラームで出力したCSVファイルにタイトルを付けたい
以下の設定でCSVファイルにタイトルを付けます。 [システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ)→ [ブロックNo.]→[書式設定]をクリックします。 「No.0」をダブルクリックします。 [書式[0]]ダイアログが表示されます。 [タイトルを指定する]にチェックを付けて、[編集]をクリックし... 詳細表示
画面データで、ローカル画面の禁止設定を行います。 以下の項目を禁止できます。 LAN設定画面 SRAM設定画面 通信設定画面 E-Mail設定画面 システム設定画面 日付時刻設定画面 ユーザー設定画面 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ローカル画面]をクリックします。[設定を... 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。方法は2通りあります。 【本体による設定】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブ 【画面データによる設定】 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
どのスクリーンを表示中でも、同じオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
グローバルオーバーラップで表示させます。 スクリーンを切り替えてもオーバーラップは表示し続けます。 <設定手順> [システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルオーバーラップ設定]をクリックして、[オーバーラップ使用]にチェックします。 ID0~9の中で、グローバルオーバーラップとして使用するIDを選... 詳細表示
ビデオカメラ *、ネットワークカメラ、USBカメラを使用して可能です。 *V10:V10シリーズ Gタイプの本体に、オプションユニット「GUX-xx」を 装着することで、ビデオ入力ができます。 詳しくは、こちらを参照。 詳細表示
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