Vシリーズ本体の電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィンド... 詳細表示
各スクリーンに、オープン/サイクル/クローズマクロが登録されているかどうかを、簡単に確認する方法はないか?
プロジェクトビューで確認できます。 <確認手順> [表示]→[プロジェクト]で[プロジェクトビュー]を表示します。 [スクリーン]をダブルクリックすると、スクリーンの一覧が表示されます。 オープン/サイクル/クローズマクロが登録されていると、以下のようにアイコンが表示されます。 ... 詳細表示
作画ソフト「V-SFT-6」で多言語画面の画面データを作成し、 本体で言語切換を実行すれば切換できます。 必要な設定は以下のとおりです。 フォント設定 各言語の編集 言語切換スイッチの設定 フォント設定 [システム設定]→[フォント設定]をクリックします。 [切換言語数]を設定します。... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
以下の手順で配置します。 [ホーム]→[ライブラリ]→[スクリーンライブラリ]をクリックします。 [スクリーンライブラリ一覧]から選択、配置します。 SLIBマークと一緒に表示されます。 詳細表示
ストレージに出力したバックアップファイル(BIN)を選択して表示できます。 以下の手順で表示できます。 (例)アラーム [ファイル]スイッチ(機能:ファイル選択)を押すと、ストレージに出力したバックアップファイル(BIN)の日付/時刻が表示されます。 表示したい日付/時刻を選択し、[ログファイ... 詳細表示
アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
作画画面のイメージを、Word/Excelなど他のアプリケーションに貼り付けたい。
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFTの[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動します... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、[□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比... 詳細表示
画面データで、ローカル画面の禁止設定を行います。 以下の項目を禁止できます。 LAN設定画面 SRAM設定画面 通信設定画面 E-Mail設定画面 システム設定画面 日付時刻設定画面 ユーザー設定画面 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ローカル画面]をクリックします。[設定を... 詳細表示
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