作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
PDF出力機能の「追記」設定で、指定したPDFファイルの最終ページに追記できます。 <設定例> SDカード内のEXT0000(アクセスフォルダ)\LIST\LINEA\Report.pdfの最終ページに追記する場合 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定]→[プリンタプロパティ]→... 詳細表示
方法は2通りあります。 【方法1:[ハードウェア設定] に対応した機種の場合】 3つのシリアルポートで同時に3機種と接続可能です。 以下のように設定してください。 例: PLC3:オムロン E5AN/E5EN/E5CN/E5GN PLC2:富士電機 PXF(MODBUS RTU) 設定箇所:... 詳細表示
以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
PDF出力機能を使って、帳票ページをストレージ(SDカード/USBメモリ)にPDF出力できます。 出力先 ¥アクセスフォルダ¥LIST¥年月フォルダ¥年月日フォルダ *サブフォルダ名を指定すると、¥アクセスフォルダ¥LIST¥任意のフォルダに 出力することも可能です。 設定箇所 SD... 詳細表示
スクリーン切替スイッチの使用箇所を探したい。 オーバーラップライブラリ呼出スイッチの使用箇所を探したい。
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:スクリーン/オーバーラップライブラリ]、検索したいNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)スクリーン1の呼出スイッチを検索 使用箇所をダブルクリックす... 詳細表示
以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
[制御エリア]で、初期スクリーンNo.が指定できます。 設定箇所:[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]* * V10/V9シリーズで新規作成時に表示されます。 V8互換の画面データの場合は[システム設定]→[ハードウェア設定]→ [読込/書込エリア]と表示されます。 ... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、後に配置されたスイッチが有効になります。 先に配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]→... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
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