以下の方法があります。 方法 接続方法 備考 ストレージビューワ SDカード V10/V9に装着したSDカードとUSBメモリ間で データのコピー/移動が可能。 USBメモリ データ転送サービス (FTPクライアント) Ethernet 本体の内蔵LANポートのみ可。(TCP/I... 詳細表示
以下の方法で非表示にできます。 方法1:ステータスバーの[×]を押す。(一時的に非表示) 方法2:画面データで「ステータスバー禁止」の設定をする。(常時非表示) 方法1:ステータスバーの[×]ボタンを押す(一時的に非表示) 以下の[×]ボタンを押すと、ステータスバーが非表示になります。 [SYSTEM]ボタ... 詳細表示
以下の手順で設定します。 [ホーム]または[パーツ]→[オーバーラップ]→[マルチオーバーラップ]をクリックし、オーバーラップアイコンを配置します。 *アイコンは、スクリーンの領域外に配置しても動作します。 オーバーラップアイコンをダブルクリックし、[制御スイッチの配置に進む]をクリックします。... 詳細表示
以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
スクリーン切替やオーバーラップの表示に、アニメーション効果を付けたい。
スイッチのトランジション機能で、15種類*のアニメーション効果を付けることができます。*オーバーラップは4種類 例:スライドイン *マクロやPLC指令によるスクリーン切替/オーバーラップ表示は、トランジション機能に対応していません。 【設定手順】 例:スクリーン切り替え スイッチ... 詳細表示
オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい。
システムデバイス$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[その他の設定]→[演算・警報]→[警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCデバイスに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 制限の最大値、最小値を画面上に表示させる場合、[機能]→[全て... 詳細表示
ロギング/アラームで出力したCSVファイルにタイトルを付けたい
以下の設定でCSVファイルにタイトルを付けます。 [システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ)→ [ブロックNo.]→[書式設定]をクリックします。 「No.0」をダブルクリックします。 [書式[0]]ダイアログが表示されます。 [タイトルを指定する]にチェックを付けて、[編集]をクリックし... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
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