V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
作画ソフト「V-SFT-6」で多言語画面の画面データを作成し、 本体で言語切換を実行すれば切換できます。 必要な設定は以下のとおりです。 フォント設定 各言語の編集 言語切換スイッチの設定 フォント設定 [システム設定]→[フォント設定]をクリックします。 [切換言語数]を設定します。... 詳細表示
各スクリーンに、オープン/サイクル/クローズマクロが登録されているかどうかを、簡単に確認する方法はないか?
プロジェクトビューで確認できます。 <確認手順> [表示]→[プロジェクト]で[プロジェクトビュー]を表示します。 [スクリーン]をダブルクリックすると、スクリーンの一覧が表示されます。 オープン/サイクル/クローズマクロが登録されていると、以下のようにアイコンが表示されます。 ... 詳細表示
Vシリーズ本体の電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィンド... 詳細表示
RGB入力を使用します。 機能 Vシリーズ対応機種 オプションユニット RGB入力 V10シリーズ * V1015iSxxxG V1012iSxxxG V1010iSxxxG V1008iSxxxG GUX-01(RGB入力1CH) GUX-10(ビデオ入力1CH... 詳細表示
特定の画面でオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
固定のオーバーラップを表示する場合と、表示するオーバーラップを切り替える場合で、設定が異なります。 ノーマルオーバーラップまたはマルチオーバーラップを使った方法について説明します。 ノーマルオーバーラップとコールオーバーラップの違いについて、詳しくはこちら 【固定のオーバーラップを表示する場合】 [ホ... 詳細表示
以下の手順で行います。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 テンキーから数値を入力し、「Enter」キーを押すと、入力対象のデバイスに書き込まれます。 テンキーも消えます。 [パーツ]→[データ表示]→[数値表示]を選択し... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 例:スクリーンに入力対象がある場合、[画面設定]→ [スクリーン設定]→[入力] → [入力カーソル移動制御デバイス]を使います [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができる... 詳細表示
ロギングの格納先を[SRAM]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 [システム設定]→[ロギングサーバ]→[ロギングブロックNo.] →[データ出力設定]→[詳細設定]→[デバイスタイプ:SRAM]に設定します。(デフォルト:SRAM) ... 詳細表示
温調/インバータのデータをPLCメモリや内部メモリに定期的に読み書きしたい
[転送テーブル]を使用します。 設定箇所:[システム設定]→[転送テーブル] 【温調/インバータのデータを定期的に読み込む】(定期読み込み) [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]をクリックします。 [転送テーブル:PLCn]メニューが表示されます。 [編集]→[転送テーブル設定]... 詳細表示
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