以下の設定にします。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器の設定をします。 詳細表示
ロギングサーバーの「ストレージ出力ビット」と「スケジューラ機能」を使用して実現可能です。 例として、毎日23時にロギングデータをCSV出力する設定を説明します。 ①ストレージ出力ビットの設定 設定箇所:[システム設定]⇒[ロギングサーバー]⇒[データ出力先] *ストレージ出力ビット=CSV出力の指令ビット... 詳細表示
アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
PDF出力機能を使って、帳票ページをストレージ(SDカード/USBメモリ)にPDF出力できます。 出力先 ¥アクセスフォルダ¥LIST¥年月フォルダ¥年月日フォルダ *サブフォルダ名を指定すると、¥アクセスフォルダ¥LIST¥任意のフォルダに 出力することも可能です。 設定箇所 SD... 詳細表示
以下の2つの方法があります。 方法1. 作画ソフト(パソコン)から画面データ転送時に「設定ファイルをクリア」する 方法2. 本体のローカル画面の操作 【方法1: 作画ソフト(パソコン)から画面データ転送時にクリアする方法】 注意! ローカル画面の全ての設定に影響します。 画面データで設定して... 詳細表示
画像データをピクチャパーツとして取り込み、配置できます。 以下の2つの方法があります。 方法1:クリップボードにコピーした画像を作画ソフト上で直接貼り付けする 方法2:画像ファイルを指定して取り込む 方法1:クリップボードにコピーした画像を直接貼り付けする PC上でPrint Screenなどを... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
以下の手順で配置します。 [ホーム]→[ライブラリ]→[スクリーンライブラリ]をクリックします。 [スクリーンライブラリ一覧]から選択、配置します。 SLIBマークと一緒に表示されます。 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:マクロブロック]、検索したいマクロブロックNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No.0~5を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当箇所が表示... 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:スクリーンライブラリ]、検索したいスクリーンライブラリNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No. 0を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当... 詳細表示
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