V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
バックライトの設定を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 【画面デ... 詳細表示
画面データで、ローカル画面の禁止設定を行います。 以下の項目を禁止できます。 LAN設定画面 SRAM設定画面 通信設定画面 E-Mail設定画面 システム設定画面 日付時刻設定画面 ユーザー設定画面 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ローカル画面]をクリックします。[設定を... 詳細表示
V10/V9が起動中に表示する起動画面(スプラッシュ画面)を変更することができます。 工場出荷時のスプラッシュ画面 V10 V9 以下の画像をスプラッシュ画面に設定する場合を説明します。 ファイル名:Splash.png [ファイル... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、後に配置されたスイッチが有効になります。 先に配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]→... 詳細表示
ロギングの格納先を[SRAM]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 [システム設定]→[ロギングサーバ]→[ロギングブロックNo.] →[データ出力設定]→[詳細設定]→[デバイスタイプ:SRAM]に設定します。(デフォルト:SRAM) ... 詳細表示
USB-Aポートは、オプションの「UA-FR」を使用して盤面出しすることができます。 UA-FRについて、詳しくはこちらをご参照ください。 *USB-miniBポートは、盤面出しできません。 詳細表示
以下の方法で非表示にできます。 方法1:ステータスバーの[×]を押す。(一時的に非表示) 方法2:画面データで「ステータスバー禁止」の設定をする。(常時非表示) 方法1:ステータスバーの[×]ボタンを押す(一時的に非表示) 以下の[×]ボタンを押すと、ステータスバーが非表示になります。 [SYSTEM]ボタ... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
市販のアルコール(エタノール)を布に染み込ませて、表面を拭いてください。 * オプションの保護シート(Vxxxx-GS/Vxxxx-GSN10)も同様に清掃、消毒できます。 【清掃、消毒方法について】 モニタッチの電源を切ってから、清掃および消毒をしてください。 溶剤は直接表面に吹きかけず、柔... 詳細表示
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