ストレージの安全な取り出し方法として、以下の2通りあります。 【システムメニューから取り出しする方法】 [システムメニュー]→[ストレージ取り出し]を押します。 [SDカード(C:)]または[USBストレージ(D:)]枠内の [取り出し]スイッチを押します。 取り出し可能になると、[接続中:取り出し... 詳細表示
PDF出力機能を使って、帳票ページをストレージ(SDカード/USBメモリ)にPDF出力できます。 出力先 ¥アクセスフォルダ¥LIST¥年月フォルダ¥年月日フォルダ *サブフォルダ名を指定すると、¥アクセスフォルダ¥LIST¥任意のフォルダに 出力することも可能です。 設定箇所 SD... 詳細表示
あらかじめ登録した文字列をスイッチやランプ、テキストパーツの文字として使用したい。
「文字列テーブル」機能で対応できます。 文字列テーブルに使用頻度が高い文字列/文言をあらかじめ登録しておきます。 配置したパーツの文字は、文字列テーブルに登録されたものから選択します。 文字列の変更が発生した場合、文字列テーブルの変更のみで使用箇所の一括変更ができます。 【文字列テーブル】の... 詳細表示
画像データをピクチャパーツとして取り込み、配置できます。 以下の2つの方法があります。 方法1:クリップボードにコピーした画像を作画ソフト上で直接貼り付けする 方法2:画像ファイルを指定して取り込む 方法1:クリップボードにコピーした画像を直接貼り付けする PC上でPrint Screenなどを... 詳細表示
オーバーラップライブラリ編集で確認する方法と、エミュレータで確認する方法があります。 * スイッチや制御デバイスでマルチオーバーラップを表示する時に、表示位置指定を行っている場合、【方法2:エミュレータ】で確認してください。 * マクロでマルチオーバーラップを表示する場合、【方法2:エミュレータ】で確... 詳細表示
以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
スクリーン切替やオーバーラップの表示に、アニメーション効果を付けたい。
スイッチのトランジション機能で、15種類*のアニメーション効果を付けることができます。*オーバーラップは4種類 例:スライドイン *マクロやPLC指令によるスクリーン切替/オーバーラップ表示は、トランジション機能に対応していません。 【設定手順】 例:スクリーン切り替え スイッチ... 詳細表示
作画画面のイメージを、Word/Excelなど他のアプリケーションに貼り付けたい。
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFTの[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動します... 詳細表示
ロギング/アラームで出力したCSVファイルにタイトルを付けたい
以下の設定でCSVファイルにタイトルを付けます。 [システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ)→ [ブロックNo.]→[書式設定]をクリックします。 「No.0」をダブルクリックします。 [書式[0]]ダイアログが表示されます。 [タイトルを指定する]にチェックを付けて、[編集]をクリックし... 詳細表示
以下の方法で切断できます。 画面右下にステータスバーを表示させます。 ■ Advanced モデルの場合:画面上の四隅いずれかを順に2 箇所押す ■ Standard / Lite モデルの場合:[SYSTEM]スイッチを押す 例:V1010iS * 画面データにて[システム設定]→ [本体... 詳細表示
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