以下の方法で非表示にできます。 方法1:ステータスバーの[×]を押す。(一時的に非表示) 方法2:画面データで「ステータスバー禁止」の設定をする。(常時非表示) 方法1:ステータスバーの[×]ボタンを押す(一時的に非表示) 以下の[×]ボタンを押すと、ステータスバーが非表示になります。 [SYSTEM]ボタ... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
オーバーラップライブラリ編集で確認する方法と、エミュレータで確認する方法があります。 * スイッチや制御デバイスでマルチオーバーラップを表示する時に、表示位置指定を行っている場合、【方法2:エミュレータ】で確認してください。 * マクロでマルチオーバーラップを表示する場合、【方法2:エミュレータ】で確... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
特定の画面でオーバーラップをPLC(外部指令)から表示させたい。
固定のオーバーラップを表示する場合と、表示するオーバーラップを切り替える場合で、設定が異なります。 ノーマルオーバーラップまたはマルチオーバーラップを使った方法について説明します。 ノーマルオーバーラップとコールオーバーラップの違いについて、詳しくはこちら 【固定のオーバーラップを表示する場合】 [ホ... 詳細表示
以下の手順で行います。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 テンキーから数値を入力し、「Enter」キーを押すと、入力対象のデバイスに書き込まれます。 テンキーも消えます。 [パーツ]→[データ表示]→[数値表示]を選択し... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 例:スクリーンに入力対象がある場合、[画面設定]→ [スクリーン設定]→[入力] → [入力カーソル移動制御デバイス]を使います [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができる... 詳細表示
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置します。 2つ以上のトレンドグラフを互いにリンクすることで、異なるタイミングでの表示が可能です。 1つのトレンドグラフを「親」、それ以外のトレンドグラフを「子」と考えます。 「親」トレンドグラフは「子」トレンドグラフの下に配置します。 ... 詳細表示
ストレージの安全な取り出し方法として、以下の2通りあります。 【システムメニューから取り出しする方法】 [システムメニュー]→[ストレージ取り出し]を押します。 [SDカード(C:)]または[USBストレージ(D:)]枠内の [取り出し]スイッチを押します。 取り出し可能になると、[接続中:取り出し... 詳細表示
温調/インバータのデータをPLCメモリや内部メモリに定期的に読み書きしたい
[転送テーブル]を使用します。 設定箇所:[システム設定]→[転送テーブル] 【温調/インバータのデータを定期的に読み込む】(定期読み込み) [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]をクリックします。 [転送テーブル:PLCn]メニューが表示されます。 [編集]→[転送テーブル設定]... 詳細表示
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