RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
以下のデバイスに表示中のスクリーンNo. が格納されます。 表示スクリーンデバイス 書込エリア n+2 のデバイス(V8以前の機種から変換した画面データの場合) システムデバイス $s0 表示スクリーンデバイスの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア] ... 詳細表示
作画ソフト「V-SFT-6」で多言語画面の画面データを作成し、 本体で言語切換を実行すれば切換できます。 必要な設定は以下のとおりです。 フォント設定 各言語の編集 言語切換スイッチの設定 フォント設定 [システム設定]→[フォント設定]をクリックします。 [切換言語数]を設定します。... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
以下の手順で行います。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索]→[文字列]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]をクリックします。 [検索結果一覧]上に、文字列 “スイッチ” を含む箇所が一覧... 詳細表示
Vシリーズ本体の電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィンド... 詳細表示
V10/V9本体上の画面イメージをWord/Excelなどに貼り付けて使用したい。
以下の2つの方法で本体上の画面イメージを保存できます。 保存したイメージをWord/Excelに挿入してご使用ください。 方法1:V10/V9のVNCサーバ機能を使って、PCで本体の画像をキャプチャし、画像ファイルを保存する 方法2:HDCOPYマクロを使って、V10/V9本体の操作でSDカードまたはUSB... 詳細表示
Vシリーズのシステムデバイス($s)を使って確認できます。 内蔵ソケット:$s497/$s1035、USB-Aポート: $s1035 出力No. 内容 備考 0 正常 4 カード未実装 6 カードサイズが小さい 7 カードタイプが異なる 9 JPEG/BMPファイル読込エ... 詳細表示
「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[その他の設定]→[演算・警報]→[警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCデバイスに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 制限の最大値、最小値を画面上に表示させる場合、[機能]→[全て... 詳細表示
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