以下の方法で、CSVファイル出力ができます。 V-SFTの[システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ) → [ブロックNo.]→[データ出力先]をクリックします。 「CSV/バックアップ設定」を設定します。 例:M0が0→1のタイミングでCSV出力する場合、 [ストレージ出力ビッ... 詳細表示
V10/V9が起動中に表示する起動画面(スプラッシュ画面)を変更することができます。 工場出荷時のスプラッシュ画面 V10 V9 以下の画像をスプラッシュ画面に設定する場合を説明します。 ファイル名:Splash.png [ファイル... 詳細表示
画面タッチ時の操作音(ブザー音)を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[ブザー設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 ... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
CSVファイルへ出力が可能です。 【エラーチェック】 V-SFT6の「ツール」>「エラーチェック」の結果をCSVファイルへエクスポートできます。 【操作方法】 1.エラーチェック画面のエクスポートアイコンをクリックします。 2.ファイル名と保存先を選択し「保存」をクリックします。 【デバイス... 詳細表示
[制御エリア]で、初期スクリーンNo.が指定できます。 設定箇所:[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]* * V10/V9シリーズで新規作成時に表示されます。 V8互換の画面データの場合は[システム設定]→[ハードウェア設定]→ [読込/書込エリア]と表示されます。 ... 詳細表示
弊社で動作確認済みのビューアソフトは以下になります。 インストール手順については各ソフトウェアのマニュアルをご参照ください。 ソフトウエア OS 備考 Ultra VNC Windows 2000 / XP / Server 2003 / Vista / 7 / 8 / 8.... 詳細表示
以下の手順で行います。 【文字列を検索する場合】 例:文字列 “スイッチ” を検索する [ツール]→[検索]→[文字列]→[検索]タブを表示します。 [検索する文字列]に“スイッチ”と入力し、[検索実行]をクリックします。 [検索結果一覧]上に、文字列 “スイッチ” を含む箇所が一覧... 詳細表示
V9/V8/V7/V6/V4/UGシリーズおよびGD-80シリーズは、現行機種に置換可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 以下より、置き換えする機種をクリックすると資料が... 詳細表示
温調/インバータのデータをPLCメモリや内部メモリに定期的に読み書きしたい
[転送テーブル]を使用します。 設定箇所:[システム設定]→[転送テーブル] 【温調/インバータのデータを定期的に読み込む】(定期読み込み) [システム設定]→[転送テーブル]→[PLCn]をクリックします。 [転送テーブル:PLCn]メニューが表示されます。 [編集]→[転送テーブル設定]... 詳細表示
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