通信エラー「Simulator:タイムアウト」、「Simulator:リンクダウン」
Vシリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【PLCと通信する場合】 PLCではなく、シミュレータと通信する設定が有効になっていることが原因です。 本体の[ローカル画面]で実機と通信する設定に変更するか、シミュレータを使用しない設定の画面デー... 詳細表示
転送を実行した際、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送しようとしている画面データのサイズが、Vシリーズ本体の容量を超えている可能性があります。 <対処方法> V-SFT-6の[ツール]→[使用状況一覧]で、画面データのサイズを確認してください... 詳細表示
Ethernetで転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送を途中で止めるなど、何らかの要因で転送を正常に終了できなかった。 [ローカル画面]中央が、 [Transferring data... (Ethernet)] の表示で... 詳細表示
以下の設定を確認してください。 日付時刻設定の確認 V10/V9本体の日付と時刻が正しく設定されてない場合は、VPN接続できません。 誤差は現在時刻から24時間以内で設定してください。 カレンダの補正方法についてはこちら IPアドレスの確認 V10/V9本体のIPアドレスが正しく設定されていな... 詳細表示
V10/V9シリーズの本体で、SRAM領域がフォーマットされていない場合に表示されるエラーです。 <原因> エラーが発生する条件は、以下となります。 ご購入後に、初めてSRAMを使用する画面データを転送した場合 SRAMを使用する画面データを転送した本体にて、電池電圧が低下しSRAM領域が消えてし... 詳細表示
富士電機PLC「MICREX-SX」をSXバス接続しているが、装置起動時にPLCが重故障になり、V10/V9は「通信エラー タイムアウト」になる。
SX側の「構成チェック待ち時間」、「システム縮退立上げ動作定義」を確認してください。 「構成チェック待ち時間」が短いと、V10/V9シリーズの起動が間に合わず、構成チェックでエラー(重故障)になってしまう場合があります。 「縮退立上げ」の設定をすると、構成チェックにV10/V9の起動が間に合わなくても「重... 詳細表示
MICREX-SXを接続する画面を編集中、V-SFTのエラーチェックで、「データの範囲を超えています」とエラーが発生する。
画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX Programmer Sta... 詳細表示
MICREX-SXと接続したいが、「通信エラー 異常コード受信しました 受信コード A0」が発生する
アドレス異常のエラーです。画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX P... 詳細表示
V10/V9の電池に異常が発生した場合に、[ローカル画面]に表示されるエラーです。(工場出荷時、電池はセットされています) <原因> 電池電圧が低下している、または電池が切れています。 <対処方法> 新しい電池に交換してください。 V1015 / V1012 / V1010 / V1008 / ... 詳細表示
使用中のパソコンのOSで正しく認識できない文字がファイル名や格納先のパスに使われています。またはファイルの保存先の階層が深いです。 ファイル名を変更したり、ファイルをデスクトップにコピー/移動してください。 ファイル名や格納先のパスに認識できない外国語の文字が含まれていると、以下のようなエラーメッセージが表示... 詳細表示
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