「画面データに使用できない機能があるためファイルを開くことができません」
<原因> 開こうとしている画面データに、使用中のV-SFTでサポートしていない機能が設定されている場合に表示され、画面データは開けません。 <対処方法> V-SFTを最新のバージョンにアップ後、再度、画面データを開いてください。 最新のバージョンは、弊社ホームページからダウンロード可能です。 ダウンロードはこ... 詳細表示
<原因> メッセージに対応したビットがONしていない アラームサーバーの[アラームデバイス]設定で、メッセージを表示したい「表示モード」にチェックがされていない フィルタがかかっている <対処方法> メッセージに対応したビットをONしているか、確認します。 [システム設定]→[アラームサ... 詳細表示
以下の方法で検索することができます。 ある特定のデバイスを検索する場合 [ツール]→[検索]→[デバイス]をクリックします。 [□デバイス指定]にチェックし、デバイス範囲を設定し、[OK]をクリックします。 検索結果が表示されます。 [クロスリファレンス] ・チェックあり ... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:右クリックのメニュー】 画面上で右クリックメニューを表示して[オーバーラップ表示]→「全て」、または非表示にする「No.」をクリックしてください。オーバーラップが非表示となります。 例:オーバーラップ(グラフ最大値・最小値設定)を表示/非表示にした... 詳細表示
以下の設定にします。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器の設定をします。 詳細表示
アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
以下の手順で配置します。 [ホーム]→[ライブラリ]→[スクリーンライブラリ]をクリックします。 [スクリーンライブラリ一覧]から選択、配置します。 SLIBマークと一緒に表示されます。 詳細表示
スクリーン切替スイッチの使用箇所を探したい。 オーバーラップライブラリ呼出スイッチの使用箇所を探したい。
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:スクリーン/オーバーラップライブラリ]、検索したいNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)スクリーン1の呼出スイッチを検索 使用箇所をダブルクリックす... 詳細表示
こちらを参照してください。 詳細表示
V10/V9シリーズの本体で、SRAM領域がフォーマットされていない場合に表示されるエラーです。 <原因> エラーが発生する条件は、以下となります。 ご購入後に、初めてSRAMを使用する画面データを転送した場合 SRAMを使用する画面データを転送した本体にて、電池電圧が低下しSRAM領域が消えてし... 詳細表示
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