異常発生前後の状態をカメラで撮影し、動画ファイルとして保存したい
USBカメラとイベントレコード機能を使用して可能です。 <設定例> 発生直前:30s 発生直後:20s [システム設定]→[ハードウェア設定]→[その他の機器]→[USB カメラ]を選択します。 [USB カメラプロパティ]→[ポート1 設定]を設定します。 カメラ解像度:640x48... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
画像データをピクチャパーツとして取り込み、配置できます。 以下の2つの方法があります。 方法1:クリップボードにコピーした画像を作画ソフト上で直接貼り付けする 方法2:画像ファイルを指定して取り込む 方法1:クリップボードにコピーした画像を直接貼り付けする PC上でPrint Screenなどを... 詳細表示
画面データの変更した部分だけを転送したい(転送時間を短くしたい)
「高速転送」機能で対応できます。 PC上の画面データとV10/V9の画面データを比較し、追加編集分だけを転送する動作になります。 追加分だけを送信するので、転送時間が短縮されます。 【設定箇所】 [転送]⇒[書込]⇒[オプション]で「高速転送を使用する」にチェックを付けて転送を実行します。 * 初期... 詳細表示
V10/V9本体の[ネットワークテスト]と[IP重複テスト]画面で確認します。 ネットワークテスト(pingコマンド送信) 相手機器とネットワーク接続ができているか確認を行います。 V10/V9のローカル画面を表示します。 * ローカル画面への切替方法 V10シリーズの場合は こちら V9シリーズ... 詳細表示
以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
以下の設定にします。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器の設定をします。 詳細表示
ストレージの安全な取り出し方法として、以下の2通りあります。 【システムメニューから取り出しする方法】 [システムメニュー]→[ストレージ取り出し]を押します。 [SDカード(C:)]または[USBストレージ(D:)]枠内の [取り出し]スイッチを押します。 取り出し可能になると、[接続中:取り出し... 詳細表示
「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[その他の設定]→[演算・警報]→[警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCデバイスに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 制限の最大値、最小値を画面上に表示させる場合、[機能]→[全て... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:右クリックのメニュー】 画面上で右クリックメニューを表示して[オーバーラップ表示]→「全て」、または非表示にする「No.」をクリックしてください。オーバーラップが非表示となります。 例:オーバーラップ(グラフ最大値・最小値設定)を表示/非表示にした... 詳細表示
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