V10/V9シリーズの型式で「R」が付くタイプが、無線LAN対応品です。 無線LAN対応品は、以下のとおりです。 <V10シリーズ> V10シリーズ 型式 電波法 Standard モデル V1015iSRD、V1015iSRBD、V1015iSRDC、V1015... 詳細表示
熱帯湿地、硫化ガス対策品として基板をコーティングした特殊品をご用意しております。 【型式の詳細】 基板の腐食を防ぐためにプリント基板をコーティングした特殊品です。 本体型式の後ろに「-004」が付く事で基板コーティング特殊品の指定になります。 例)V1012iSD-004、V1010iS-004など 【... 詳細表示
V10/V9シリーズの本体で、SRAM領域がフォーマットされていない場合に表示されるエラーです。 <原因> エラーが発生する条件は、以下となります。 ご購入後に、初めてSRAMを使用する画面データを転送した場合 SRAMを使用する画面データを転送した本体にて、電池電圧が低下しSRAM領域が消えてし... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
通信エラー「Simulator:タイムアウト」、「Simulator:リンクダウン」
Vシリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【PLCと通信する場合】 PLCではなく、シミュレータと通信する設定が有効になっていることが原因です。 本体の[ローカル画面]で実機と通信する設定に変更するか、シミュレータを使用しない設定の画面デー... 詳細表示
「画面データに使用できない機能があるためファイルを開くことができません」
<原因> 開こうとしている画面データに、使用中のV-SFTでサポートしていない機能が設定されている場合に表示され、画面データは開けません。 <対処方法> V-SFTを最新のバージョンにアップ後、再度、画面データを開いてください。 最新のバージョンは、弊社ホームページからダウンロード可能です。 ダウンロードはこ... 詳細表示
富士電機のPLCソフトD300Win(Ver.3)で 変数名のコメントが255文字を超えています。D300Winで変数名コメントを削除してください。 D300Win(Ver.3)の仕様として、変数名のコメントは最大255文字です。 255文字以上登録したプロジェクトとV-SFTを連携した場合、以下のエラーが出て開... 詳細表示
<原因> スイッチにインターロックが設定されている タッチスイッチがずれている スクリーン切り替え用のスイッチ(機能:スクリーン切替)の場合、制御デバイスの[スイッチによるスクリーンNo.切替]ビットがONしている <対処方法> [スイッチ]の設定ダイアログ→[インターロック]の設定がされている... 詳細表示
バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。方法は2通りあります。 【本体による設定】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブ 【画面データによる設定】 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表... 詳細表示
画面データで、ローカル画面の禁止設定を行います。 以下の項目を禁止できます。 LAN設定画面 SRAM設定画面 通信設定画面 E-Mail設定画面 システム設定画面 日付時刻設定画面 ユーザー設定画面 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ローカル画面]をクリックします。[設定を... 詳細表示
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