V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
熱帯湿地、硫化ガス対策品として基板をコーティングした特殊品をご用意しております。 【型式の詳細】 基板の腐食を防ぐためにプリント基板をコーティングした特殊品です。 本体型式の後ろに「-004」が付く事で基板コーティング特殊品の指定になります。 例)V1012iSD-004、V1010iS-004など 【... 詳細表示
以下の設定を確認してください。 日付時刻設定の確認 V10/V9本体の日付と時刻が正しく設定されてない場合は、VPN接続できません。 誤差は現在時刻から24時間以内で設定してください。 カレンダの補正方法についてはこちら IPアドレスの確認 V10/V9本体のIPアドレスが正しく設定されていな... 詳細表示
オーバーラップを表示させたまま画面を切り替え、元の画面に戻るとオーバーラップが非表示している。
<原因> V8シリーズ以前の機種から変換した画面データで、ノーマルまたはコールオーバーラップを読込エリア n+1 で表示する場合、OFF→ON(エッジ)の認識になります。 ビットがONのままスクリーンを切り替えると、オーバーラップは表示されません。 <対処方法> 以下、4通りの方法があります。 ... 詳細表示
<原因> スイッチ「機能:言語切換」 に誤った言語No. を指定している。 マクロコマンド「CHG_LANG」を実行後、スクリーンを更新していない。 <対処方法> スイッチに切り替え先の言語No. を設定してください。 言語が切り換わるタイミングは、マクロコマンド「CHG_LANG」実行後、ス... 詳細表示
バックライトの設定を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 【画面デ... 詳細表示
画面データで、ローカル画面の禁止設定を行います。 以下の項目を禁止できます。 LAN設定画面 SRAM設定画面 通信設定画面 E-Mail設定画面 システム設定画面 日付時刻設定画面 ユーザー設定画面 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ローカル画面]をクリックします。[設定を... 詳細表示
使用できないデバイスを設定しているか、設定可能なデバイス範囲をオーバーしています。 <原因> 以下の要因が考えられます。 画面データで設定しているデバイスメモリが相手機器に存在しない。 Ethernet接続の場合、[ハードウェア設定]→[PLC設定]→[プロパティ]→[接続先]に未登録のPLCテー... 詳細表示
V10/V9が起動中に表示する起動画面(スプラッシュ画面)を変更することができます。 工場出荷時のスプラッシュ画面 V10 V9 以下の画像をスプラッシュ画面に設定する場合を説明します。 ファイル名:Splash.png [ファイル... 詳細表示
スイッチは重ねて配置しないでください。 スイッチを重ねて配置すると、後に配置されたスイッチが有効になります。 先に配置したスイッチの機能は無効になります。 やむを得ずスイッチを重ねる場合、どちらのスイッチを有効にするか設定することができます。 設定箇所: [システム設定]→[本体設定]→... 詳細表示
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