通信エラー「Simulator:タイムアウト」、「Simulator:リンクダウン」
Vシリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【PLCと通信する場合】 PLCではなく、シミュレータと通信する設定が有効になっていることが原因です。 本体の[ローカル画面]で実機と通信する設定に変更するか、シミュレータを使用しない設定の画面デー... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続 Etherne... 詳細表示
PC(OS:Windows)でモニタッチ本体の画面をモニタ・操作したい
V10/V9はVNCサーバ機能に対応しています。PCにVNCビューアソフトをインストールすると、PC上でモニタ・操作が可能です。 ※VNCビューアソフト「UltraVNC Viewer」(フリーソフト)を使用します。 あらかじめ、PCにインストールしておいてください。 以下の順に設定を行います。 ... 詳細表示
作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは、こちら。 例:左辺、下... 詳細表示
以下のデバイスに表示中のスクリーンNo. が格納されます。 表示スクリーンデバイス 書込エリア n+2 のデバイス(V8以前の機種から変換した画面データの場合) システムデバイス $s0 表示スクリーンデバイスの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア] ... 詳細表示
【マイナスの値が入力できない場合】 <原因> テンキーの操作方法が間違っている 入力対象の表示形式が、「符号なし」になっている <対処方法> テンキーから数値を入力後、[+/-](機能:符号反転)キーを押す手順にしているか、確認してください。 例:-1を入力する場合 入力対象の表... 詳細表示
CSVファイルへ出力が可能です。 【エラーチェック】 V-SFT6の「ツール」>「エラーチェック」の結果をCSVファイルへエクスポートできます。 【操作方法】 1.エラーチェック画面のエクスポートアイコンをクリックします。 2.ファイル名と保存先を選択し「保存」をクリックします。 【デバイス... 詳細表示
操作マニュアルなど、PDFファイルをV10/V9で閲覧したい
ストレージにPDFファイルを格納して、専用ビューア(PDFビューア)で表示することができます。 PDFの準備 PDFの仕様とストレージへの格納方法について、詳しくはこちら 設定箇所 [システム設定]→[その他]→[PDFビューア設定]をクリックします。 [PDFビューアを使用する]にチェックしま... 詳細表示
トレンドパーツ(表示モード:リアルタイム)のデータがPLC内の最新データと異なる。
<原因> トレンドの再描画を行っていない。 <対処方法> 一度表示したデータは再描画の命令を行わない限り、最新内容に更新されません。 最新の内容を表示するには、[制御デバイス]の14または15ビット目をOFF→ON(エッジ)してください。 15 14 13 12 11... 詳細表示
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