「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[その他の設定]→[演算・警報]→[警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCデバイスに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 制限の最大値、最小値を画面上に表示させる場合、[機能]→[全て... 詳細表示
UDシリーズとモニタッチは、画面データ/パネルカットの互換性がありません。 画面データは作り直しが必要です。 なお、UDシリーズの詳しい仕様・取扱方法に関しては、富士電機PLC窓口へご相談ください。 UD10 / UD15 → TS2060i / TS2060 パネルカットを大きくする必要がありま... 詳細表示
V10/V9シリーズの無線対応品で、無線通信可能な距離は以下のとおりです。 【内蔵アンテナ使用の場合】 表示面側から前方向に10m以内 【外付けアンテナ「V9-ANT」*(オプション品)使用の場合】 * V9シリーズのみ対応 V9から全方向に10m以上 V10/V9シリーズの無線... 詳細表示
V10/V9シリーズのバックライトの寿命は、以下のとおりです。 型式 寿命 *1 V10シリーズ Standardモデル*2 V1015iS 約 100,000時間 V1012iS V1010iS V1008iS 約 70,000時間 V9シリ... 詳細表示
以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
画面データの変更した部分だけを転送したい(転送時間を短くしたい)
「高速転送」機能で対応できます。 PC上の画面データとV10/V9の画面データを比較し、追加編集分だけを転送する動作になります。 追加分だけを送信するので、転送時間が短縮されます。 【設定箇所】 [転送]⇒[書込]⇒[オプション]で「高速転送を使用する」にチェックを付けて転送を実行します。 * 初期... 詳細表示
転送を実行した際に、作画ソフト上に表示されるエラーです。 転送コマンド実行時に本体から応答がない場合に発生します。 【転送ケーブル「USB」の場合】 <原因> USBラダー転送機能を使用しているが、以下を行っていない 「ローカル画面」に切り替えていない 「LadderComOp」(ラダー転送設定)... 詳細表示
V10/V9本体の[ネットワークテスト]と[IP重複テスト]画面で確認します。 ネットワークテスト(pingコマンド送信) 相手機器とネットワーク接続ができているか確認を行います。 V10/V9のローカル画面を表示します。 * ローカル画面への切替方法 V10シリーズの場合は こちら V9シリーズ... 詳細表示
考えられる原因と対処方法は以下です。 USBドライバが正常にインストールできていない場合、USB転送で「ポートがオープンできません」のエラーが発生します。 Windows11の場合 <原因> V-SFT Ver. 6.1.5.0以前を使用している。 USBドライバインストール後や、パソコン起動時に以... 詳細表示
電池の有効期限は、製造日より約5年です。 電池電圧が低下すると、V シリーズの[ローカル画面]の右下に「電池交換が必要です」のメッセージが表示されます。 * 電池状態をPLC側で確認したい場合、イベントタイママクロを使用し、PLCデバイスに 転送してください。詳しくは、こちらを参照してください。... 詳細表示
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