Smart Editor / V-SFTの体験版では何ができますか?
体験版は、以下の用途でご利用いただけます。 基本操作や機能の確認 画面データの作成・編集の練習 既存画面データの確認 操作感や画面作成手順を事前に確認できるため、導入前の評価にご活用いただけます。 【制限事項】 体験版では以下の機能が使用できません。モニタッチで動作確認を行う場合は正規版をご購... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックして、[スイッチ]ダイアログを表示します。 [スタイル]→[選択]をクリックします。 * [イメージファイルから選択する]をクリックすると、ユーザ... 詳細表示
RGB入力を使用します。 機能 Vシリーズ対応機種 オプションユニット RGB入力 V10シリーズ * V1015iSxxxG V1012iSxxxG V1010iSxxxG V1008iSxxxG GUX-01(RGB入力1CH) GUX-10(ビデオ入力1CH... 詳細表示
作画ソフト上でデバイス表示しているが、桁数が多く(0が多い)デバイスが見えない。桁数を減らしたい。
表示環境設定で、ゼロサプレス表示に変更できます。 以下の手順で行います。 [表示]→[表示環境設定]をクリックします。 [ゼロサプレス表示]にチェックし、[OK]をクリックします。 *[デバイス表示]にチェックありの時に設定できます。 作画ソフト上でスイッチなどアイテムのデバイスを表示... 詳細表示
表面シートのロゴマーク刻印無しの特殊品をご用意しています。 【型式の詳細】 標準型式の後ろに番号が付くと特殊型式の指定になります。 AC品の場合「-150」、DC品の場合「-U150」を指定します。 例)V1010iS-150、V1010iSD-U150など 【本体イメージ】 ... 詳細表示
V10/V9シリーズの無線対応品で、無線通信可能な距離は以下のとおりです。 【内蔵アンテナ使用の場合】 表示面側から前方向に10m以内 【外付けアンテナ「V9-ANT」*(オプション品)使用の場合】 * V9シリーズのみ対応 V9から全方向に10m以上 V10/V9シリーズの無線... 詳細表示
各スクリーンに、オープン/サイクル/クローズマクロが登録されているかどうかを、簡単に確認する方法はないか?
プロジェクトビューで確認できます。 <確認手順> [表示]→[プロジェクト]で[プロジェクトビュー]を表示します。 [スクリーン]をダブルクリックすると、スクリーンの一覧が表示されます。 オープン/サイクル/クローズマクロが登録されていると、以下のようにアイコンが表示されます。 ... 詳細表示
ビットのON/OFFで、表示文字だけを切り替えて表示したい。
透明なランプパーツで対応できます。 【設定手順】 [パーツ]→[カタログ]で「パーツカタログ」を表示し、透明ランプを選択します。 パーツ:ランプ 形状:2D グループ:角型1 透明ランプを配置します。 透明ランプの設定ダイアログで、以下の設定をします。 ... 詳細表示
編集領域が大きい場合や配置しているパーツ数が多い場合、描画処理の負荷がかかります。以下の変更で改善できないか、お試しください。 確認箇所 V-SFT-6の[ファイル]→[プロパティ] [環境]タブ [移動中の内容を表示]のチェックを外す (チェックありの場合、パーツを移動する間、エディタ上にパーツの描画... 詳細表示
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