方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、[□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比... 詳細表示
V10/V9が起動中に表示する起動画面(スプラッシュ画面)を変更することができます。 工場出荷時のスプラッシュ画面 V10 V9 以下の画像をスプラッシュ画面に設定する場合を説明します。 ファイル名:Splash.png [ファイル... 詳細表示
<原因> 入力対象がない(カーソルが出ない時) 範囲外の値を入力している (ENTキーが効かない時) [ENTキーの禁止・許可を制御する(15ビット目)]がOFF (ENTキーが効かない時 [入力カーソル移動制御デバイス]がOFF (カーソルが出ない時) 入力モードのアイコンがない (カーソルが出ない時... 詳細表示
MICREX-SXを接続する画面を編集中、V-SFTのエラーチェックで、「データの範囲を超えています」とエラーが発生する。
画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX Programmer Sta... 詳細表示
Vシリーズ本体の電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィンド... 詳細表示
編集領域が大きい場合や配置しているパーツ数が多い場合、描画処理の負荷がかかります。以下の変更で改善できないか、お試しください。 確認箇所 V-SFT-6の[ファイル]→[プロパティ] [環境]タブ [移動中の内容を表示]のチェックを外す (チェックありの場合、パーツを移動する間、エディタ上にパーツの描画... 詳細表示
Ethernetで転送を実行した際に、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送を途中で止めるなど、何らかの要因で転送を正常に終了できなかった。 [ローカル画面]中央が、 [Transferring data... (Ethernet)] の表示で... 詳細表示
CSVファイルへ出力が可能です。 【エラーチェック】 V-SFT6の「ツール」>「エラーチェック」の結果をCSVファイルへエクスポートできます。 【操作方法】 1.エラーチェック画面のエクスポートアイコンをクリックします。 2.ファイル名と保存先を選択し「保存」をクリックします。 【デバイス... 詳細表示
以下の方法で非表示にできます。 方法1:ステータスバーの[×]を押す。(一時的に非表示) 方法2:画面データで「ステータスバー禁止」の設定をする。(常時非表示) 方法1:ステータスバーの[×]ボタンを押す(一時的に非表示) 以下の[×]ボタンを押すと、ステータスバーが非表示になります。 [SYSTEM]ボタ... 詳細表示
あらかじめ登録した文字列をスイッチやランプ、テキストパーツの文字として使用したい。
「文字列テーブル」機能で対応できます。 文字列テーブルに使用頻度が高い文字列/文言をあらかじめ登録しておきます。 配置したパーツの文字は、文字列テーブルに登録されたものから選択します。 文字列の変更が発生した場合、文字列テーブルの変更のみで使用箇所の一括変更ができます。 【文字列テーブル】の... 詳細表示
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